蝗害(こうがい)

「蝗害(こうがい)」と聞き、

すべてを理解する人は

ボーっとは生きてない人であろう。

 

バッタによる農作物被害のことである。

 

日本でもイナゴの大量発生って

昔はあったような気がする。

 

さて、アフリカ東部で発生した

「サバクトビバッタ」の群れは

インドやパキスタンに移動したらしい。

 

R020728.jpg

 

1日に3万人分の農作物を

食い荒らすという。

 

世界人口75億くらい?

地球上の食料生産も飽和状態で、

毎日7000人くらい?の子供が餓死している。

 

経済優先で化石燃料を燃やし続けた報いは

まだまだ、続く。

 

話を変えよう。

 

先日、食事に行ったときに

対面している職人さんが

フェイスシールド(フェイスガード)を

装着していた。

 

こういった店では

職人さんにも1杯すすめるのだが、

それができなかった。


もしも、飲食できるフェイスガードがあれば

売れるぞ!とおもったのだが、

 

すでにあった。↓

 

https://blog.ap.teacup.com/gymt/335.html

 

当然、

 

 

 

 

 

 

 

切腹!


どじょっこだの、ふなっこだの。

春になると

いろいろなものが

出てくる。

 

ここ1か月で実家の庭にも

いろいろな生物が登場している。

 

R020525-4.jpg

 

R020525-1.jpg

 

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気持ちわりぃ!


いやがらせはダメダメ

何気ない光景の中に

最強の兵器が

隠されていることがある。

R011204-1.jpg

 

「なによ?」って

誰か言ったか?

 

「ふ、ふ、ふ。」(←笑っている。)

 

特別だよ。

 

R011204-2.jpg

 

虫嫌いの人の家に

設置したら・・・・。

 

 


昆虫食考

地球の人口は75億人を

超えているらしい。

 

一方、地球全体の食料供給能力は

それを下回っているという。

 

たんぱく源として

沖アミや昆虫が取りざたされたこともある。

 

話を変えよう。

 

とある晩のの食事、

秋の味覚しいたけである。

 

R010930-1.jpg

 

「ふ、ふ、ふ。」(←笑っている。)

 

何気ない光景の中に

秘密が隠されていることがある。

 

R010930-1-1.jpg

 

1.5mmほどの甲虫がいたのである。

半数は死んでいたが、生きている剛の者もいた。

 

精査すると

振りかけた「一味唐辛子の中に甲虫がいたらしい。」

R010930-2-2.jpg

 

とうがらしは殺菌的な保存食なので

虫などわかないという私の概念は

覆された。

 

「しいたけはどうしたのか?」って

誰か言ったか?

 

もちろん、甲虫は除いて

おいしくいただきました。

 

 


カタツムリの綱渡り的移動

とある友人から

お宝映像が送られてきた。

 

殻の3倍はあろうかという

隙間を移動するカタツムリである。

 

さすがに人の動画をココに

アップするほど節操は無く無い。

 

R010802-4.jpg

R010802-3.jpg

R010802-2.jpg

R010802-1.jpg

 

 

 

天晴!

 

 

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奇跡を感じる時

君は奇跡を感じたことがあるか?

 

「ねえよっ!」って

誰か言ったか?

 

「ふ、ふ、ふ。」(←笑っている。)

 

私はある。

 

一度目はTK氏のそれである。

 

「わかんないよ。」って

誰か言ったか?

 

書けません!(きっぱり)

 

さて、

 

つい最近、奇跡を感じた。↓

H310101-1.JPG

 

「なんだ、蜘蛛じゃん。」って

誰か言ったか?

 

「ふ、ふ、ふ。」(←笑っている。)

 

この蜘蛛、生きている。

 

ビニールが熱でパウチされているのが

見えただろうか。(青矢印)

 

しかも、パウチされたのは

1年前である。

 

この蜘蛛、1年も

エサなしで生き延びたことになる。

 

大王具足虫かい!

 

H301117-3.JPG

 

 

H301117-4.JPG

 

さて、

 

このビニールの裏側に

穴を見つけたのは

それから

しばらく経ってからのことである。

 

H310101-2.JPG

 

 

 

切腹!

 

 

 

 


敵艦見ユ!ゴキブリ編

日露戦争の海戦において

バルチック艦隊を

発見したときの電文が

「敵艦見ユ!」である。

 

相手の本体を

発見することなく

攻撃は不可能である。

 

話を変えよう。

 

古いアパートの2階に

住んで久しい。

 

ゴキブリとは

ほぼ毎日出会い、

撃退している。

 

バルサンも効かない。

 

いや!

効いてはいるだろうが、

敵の兵力は半端ない!

 

次々と

新たな兵力が

投入され続けている。

 

もっとも厄介なのは

廊下である。

 

部屋に帰るたびに

電気を点けて

白い廊下に黒いものがないかを

確認するのが日課である。

 

3階の住人が

この半年で3回も

水漏れを起こし、

廊下は白く改装されている。

 

エサになりそうなものは

無いが、2〜3mmほどの

個体が毎日出てくる。

 

とある日、

いつものように

2mmほどの個体が闊歩していた。

 

今回は潰さずに

様子を見てみた。

 

廊下の隅を歩いていた彼は

ある場所で

スっといなくなった。

 

何かある!

 

老眼に鞭打って

精査した。

 

H300907-1.jpg

おおお!

 

穴がある!

 

ここから、毎日来ていたのか!

 

穴の大きさも3mmほどである。

 

これであれば

廊下では2〜3mmの個体だけが

現れていたことも納得できる。

 

「スプレーを注入したか?」って

誰か言ったか?

 

「ふ、ふ、ふ。」(←笑っている。)

 

原因がわかっていて

恒久的な対策を立てないほど

政治力は無い。

 

早速、手持ちのパテで

穴を埋めた。

H300907-2.jpg

後は台所かぁ〜。

 


大いなる勇者

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結構好きな映画である。

 

ロバート・レッドフォード主演

である。

 

ロッキー山脈でひとりで

暮らしていた主人公が

ひょんなことから

インディアン娘と結婚し、

両親を失った少年と共に

3人で暮らすことになる。

 

その後、インディアンの怒りをかい

妻と少年を殺されてしまう。

 

怒った主人公は

2人を襲ったインディアンたちを

皆 殺 しにする。

 

そのあと、主人公はインディアンに

襲撃される。その襲撃は1人づつ

くるのである。何度も何度も

主人公はインディアンと戦うことになる。

 

話を変えよう。

 

夏である。

 

緊張の夏である。

 

来年に退去する今の住居兼事務所であるが、

とてつもなく古いビルである。

 

当然、ゴキブリがでる。

 

台所の隙間は

HDさんにコーキングしてもらったが、

効果が無い。

 

もちろん、バルサンも焚いた。

 

赤色の缶の分である。

 

全く、効果が無かった。

 

そして、やつらは

毎日、1匹づつ

くるのである。

毎日、毎日、

私はゴキブリと戦うことになる。

 

とある日の夕方、2度目の

バルサンを焚くことにした。

 

「ふ、ふ、ふ。」(←笑っている。)

 

全く、効果のなかった攻撃を

続けるほど甘ちゃんではない。

 

今回はコレ↓

 

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今こそ、プロとアマチュアの差を

奴らに見せる必要がある。

 

そして、

H300717-1.jpg

1時間後、周りを精査した。

 

例えば↓

H300717-2.jpg

(画像はモザイク処理してあります。)

 

さらに↓

H300717-3.jpg

(画像はモザイク処理してあります。)

 

おびただしい数のゴキブリを

退治した。

 

しかし、問題もある。

 

効きもしない赤のバルサン、

売るなよ。

 

赤→プロ、買わせる手口としか

思えない。

 

 

 

卑怯者!

 

 

 

 

 

 

 


畑の番人

以前、当ブログで

ダイコンの苗が

あおむしによって

全滅させられたことを書いた。

 

その後、たねを植えなおした。↓

 

H290709-3.jpg

あおむしに

やられてはいるものの

どうにか育っている。

 

「また、全滅するよ。」って

誰か言ったか?

 

「ふ、ふ、ふ。」(←笑っている。)

 

ボランティアとはありがたいものである。

 

今回はボランティアが

守ってくれている。↓

H290709-2.jpg

 

さらに↓

H290709-1.jpg

 

なお、カマキリがアオムシを

食べるかどうかは

現在のところ、不明である。

 




また、また。やつが来た!

H290702-1.jpg

 

やつが来た!

 

見えないって誰か言ったか?

 

「ふ、ふ、ふ。」(←笑っている。)

 

特別だよ。

 

H290702-2.jpg

 

さらに

 

H290702-3.jpg

 





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