モリンガ(マルンガイ)・アボカド

実家に植えたモリンガ(マルンガイ)が

冬に落葉し、春には

葉の形が変わったと

2度ほどブログに書いた。

 

そんなことは

普通、あり得ない。

 

母の仕業と

心の底では

思っている。(植え替えたな・・・)

 

今は↓

R020807-5.jpg

名前は現在不詳

 

で、モリンガ(マルンガイ)は↓

R020807-4.jpg

 

とある日、アボカドを種から

育てる話をインターネット上に発見!

 

そこにあった「アボカド」の葉↓

R020807-1.jpg

 

実家の名称不詳↓

R020807-5.jpg

 

すごく似ている。

 

これにより、モリンガの鉢に

アボカドを植えた可能性が

浮上した。

 

「ふ、ふ、ふ。」(←笑っている。)

 

確認せずに

決めつけるほど

決め打ちはしない。(マージャンかい!)

 

早速、植えた。

 

R020807-2.jpg

↑アボカド

 

すべての結果が出るのは

来年の春になるだろう。

 

しかし、問題もある。

 

アボカドのタネを植えるとすれば

母ではない。

 

私だ!

 

とりあえず、

 

 

 

 

 

 

切腹!

 

 

 

 


君の名は

植物の名前を調べてくれと

母親から頼まれた。

 

IMG_6122.jpg

 

「ふ、ふ、ふ。」(←笑っている。)

 

知らない。

 

しかし、調査を断念するほど

意識のレベルは低くない。

 

さらに、知らない者同士で話し合っても

結論が出ないことは知っている。

 

yahooの知恵袋で聞いてみた。

 

現時点で回答は得られていない。

 

 

 


キッチンガーデニング

台所で捨てられる野菜を

再生させる再生野菜(リボベジ)について

考えた。

 

「豆苗」では普通に

行われるが、予想以上に

可能な野菜があるらしい。

 

取り急ぎ、ニンジンで実行した。

 

R020801-1.jpg

↑3日目

 

夢は「白菜」である。

 

まるままを買って、上部を

水耕栽培すると芽がでるらしい。

 

しかし、今は夏。

 

スーパーを回ったが、

売っていなかった。

 

当然、

 

 

 

 

 

 

切腹!

 

 


スギナの除草剤

 

 

R020601-3.jpg

スギナに対して

「ラウンドアップマックスロード」

25倍希釈の代わりに

そのジェネリック品の

「サンフーロン」25倍希釈を使ったことは

過去に述べた。

 

除草剤 サンフーロン 液剤 5L グリホサート [ 雑草 クズ スギナ ササ フジ 竹 駆除 枯らす ]【送料無料】 【北海道・沖縄・離島配送不可】

価格:5,889円
(2020/5/21 11:37時点)
感想(0件)

ボーっと生きていると

誰かに叱られる。

 

とあるスーパーで↓をみつけた。

R020716-1.jpg

 

精査すると

R020716-2.jpg

サンフーロンと主成分、希釈方法が同じである。

 

サンフーロン5リットルが5889円なので

500mlなら588円90銭

 

これは500ml 238円(税抜き)

 

圧倒的に安い!

 

 

 

 


夏の風物詩「花火」

北海道のブロガー「薄氷堂」さん

には、お世話になっている。

 

この「切腹!」系ブログでは時々、

介錯をしていただいている。

 

その「薄氷堂」さんブログで

「ギョウジャニンニク」の花が

紹介されていた。

 

R020711-2.jpg

 

勝手に加工↑

 

だって、花火に似てるんだもん。(←おこちゃまかい!)

 

さて、今年4月に植えた

当家の「ギョウジャニンニク」について

述べた。↓

http://kkkuzuhara.jugem.jp/?eid=3577

 

今は

 

R020711-1.jpg

 

もはや、風前の灯である。

 

「行者にんにく」だけに

彼らにとっては

これはもはや修行である。

 

「九州無理!」の声が聞こえる。

 

 

 

 


豆苗を土に植える爺(続々編)

http://kkkuzuhara.jugem.jp/?eid=3612

↑の続編である。

 

R020629.jpg

蔓は50cmほどに成長している。

 

実の収穫にも現実味を帯びてきている。


謎解き「モリンガ」

「今はコロナで悲しくて涙も枯れ果てて」と

歌いたくなるのは

私だけでしょうか?

 

話を変えよう。

 

モリンガ 奇跡の木 苗 3号ポット【2鉢】父の日 スーパーフード 生命の木 植林 樹木

価格:1,299円
(2020/6/16 09:27時点)
感想(0件)

再び、「モリンガ」(別名:マルンガイ・奇跡の木・ワサビノキ)を

注文して植えた。

 

R020623-3.jpg


南方系の植物なので

冬には落葉して枯れるが

春には芽が出てくるという。

 

当家でも落葉したものを

放置していたら、芽が出た。

しかし、葉の形状は全く別のものに

なっていた。

 

R020623-4.jpg

 

このことを↓で書いた。

http://kkkuzuhara.jugem.jp/?eid=3282

 

しかし、このような科学的大発見を

発表するには信ぴょう性が足りない。

(母親が違う植物を植えた可能性は

否定できない。)

 

落葉後の来年春にこそ

証明されるのである。

 

さて、そんな折、

テレビ番組で

「モリンガ」の種の利用法が

クイズの問題となっていた。

 

「モリンガ」のタネ↓

R020623-1.jpg

細長い莢にタネができるという。↓

R020623-2.jpg

 

さて、クイズの答えだが、

タネをすりつぶして

ペットボトルの汚染水いれると

有害物質を沈殿させるのだそうで、

水質浄化に役立つという。

 

別に得た情報では

通常の植物の20倍の早さで

成長するのだと言う。

 

さらにさし木で増えるという。

 

二酸化炭素の吸収に優れていると言える。

 

まとめよう、陸のマングローブの称号を

与えたい。


永遠のライバル「ベニフキノメイガ」

R020618.jpg

 

エゴマを植えると

必ず、現れるのが、

「ベニフキノメイガ」である。

 

過去にも壮絶な?戦いを

強いられてきた。

 

左下のほうの

ブログ内検索で

「ベニフキノメイガ」と

入力すると

現れる記事の多さに

ヤツとの戦いの壮絶さが

うかがい知ることができる。

 

勝手な想像であるが

「エゴマ」を九州で作らない理由は

ヤツだと思っている。

 

さて、実家の庭に植えた「エゴマ」にも

ヤツは来た。↓

R020618-2.jpg

 

無数の穴が開いている。

 

もはや、ブロークンアロー状態である。

 

今年は新兵器を

やむなく準備した。

 

R020618-1.jpg

 

ヤツとの戦いは始まったばかりである。

 


スギナと戦う爺列伝

http://kkkuzuhara.jugem.jp/?eid=3608

↑の続編である。

 

とある木曜日に出陣した。

R020610-1.jpg

 

除草剤「サンフーロン」の2回目散布である。

 

前回の散布でほとんどの「スギナ」は枯れた。

その様子をコの字に撮影した。

 

R020610-2.jpg

 

R020610-3.jpg

 

R020610-4.jpg

 

写真では定かではないが、

スギナ単独で10cmほどのが

100本くらいは出てきている。

 

それに対して2回目の

散布を行ったのである。

 

 

 

 

 


豆苗を土に植える爺(続編)

http://kkkuzuhara.jugem.jp/?eid=3610

 

↑の続編である。

 

R020605.jpg

 

どうやら、土に植えても枯れないらしい。

 

日々更新ブログとしては

ネタが切れてきた。(涙)



calendar

S M T W T F S
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
3031     
<< August 2020 >>

アクセスカウンターだよ。

本日:
昨日:
累計:

広告





広告

広告

広告

selected entries

categories

archives

recent comment

recent trackback

recommend

recommend

links

profile

書いた記事数:3655 最後に更新した日:2020/08/07

search this site.

others

mobile

qrcode

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM