実家の庭にて

過ぎたるは

及ばざるが如し。

 

って、知っているか?

 

話を変えよう。

 

実家の庭の「スダジイ」に

新芽が出てきた。

 

R020403-1.jpg

 

花芽が出て、ドングリができるのは

いつだろうか。

 

さて、母親によると

プランターの野菜を

「ヒヨドリ」が食べてしまうと言う。

 

観察していると

燐家の木に奴らはいた。

 

R020403-3.jpg

 

どうやら、こちらを

覗っている。

 

「ふ、ふ、ふ。」(←笑っている。)

 

どこかのだれかではあるまいし、

対策を先送りにはしない。

 

早速、防御対策を行った。

壊すまで触れないほど頑丈に

作ったのである。

R020403-2.jpg

 

しかし、問題もある。

 

人間も食べられなくなりました。

 

 

 

 

切腹!

 

 

 

 


土を作る話。

土については

過去に述べている。

 

砂や岩に有機物が

混ざったものが「土」である。

 

したがった、

スムージーを作るために

剥いた柑橘系の皮も

有機物であり、土になる。

 

R020329.jpg

 

もちろん、数日間

天日で乾かして

水分は飛ばしてある。

 


スダジイその後

実家の庭に

スダジイを植えたのは

ずいぶん前である。

 

R020321-2.jpg

 

おそらく2007年と

思われる。

 

今では樹高6mほどになっている。

 

2018年4月には

始めて開花したが、

実はならなかった。

 

そんなスダジイにために

今回、準備したのは↓

R020321-1.jpg

 

ひよどり越えではないが、

オリーブの実も

スダジイのどんぐりも

同じ種の一種であるから、

リン酸成分の比率が

高い肥料が結実に役立つと

推測したのだ。

 


里芋の水栽培(2)

http://kkkuzuhara.jugem.jp/?eid=3514

↑で里芋から芽と根が

出たことを述べた。

 

その後、

R020307.jpg

 

急激に大きくなった。

 

私:「そろそろ、土に植えないとね。」

嫁:「だめよ!かわいそうやん。」

 

里芋の気持ちはわからない。

 

したがって、反論を諦めた。

 

 

 


どんぐりの話

とある土曜日、

太宰府に住む孫が

遊びに来たいと言う。

 

さりとて、コロナのこの時期に

電車で来させるのは心配である。

 

車で迎えに行くことになった。

 

太宰府に着くと

孫の自転車のカゴの中に

大量のドングリを発見した。

 

R020303-1.jpg

 

孫の許可を得て、

10個ばかり、持ち帰った。

 

そして、コップの水で

一晩放置。

 

R020303-2.jpg

 

沈んだ4個は発芽する可能性が高い。

 

どこに植えようかな。(ワクワク)

 

 

 

 


里芋の水栽培

古くなった里芋から

芽が出た。

 

水につけておいたら

根も出て成長した。

 

R020228.jpg

 

土に返してやるべきか

悩む。

 

 

 


草取り爺さん

駐車場の草取りを

してきたことは

過去にも述べている。

 

http://kkkuzuhara.jugem.jp/?eid=3275

 

今年の初めに、様子を

見に行くと↓

R020210-1.jpg

 

宿敵「スギナ」以外のものが

生えている。

 

早速、ラウンドアップ・マックスロードの

出番である。

R020210-3.jpg

 

1ヶ月もたっていなかったが、

確実に増殖している。↓

R020210-2.jpg

 

思うに「スギナ」を撲滅はできていない。

「スギナ」が活動を開始するのは

4月になってからである。

 

 

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↑結構、使えます。

 

 

 


じゃがいも畑を作る爺列伝

倉庫にて

私の管理する箱に

じゃがいもが入っていることを

発見した。

 

芽がでていて

もはや、食べられそうもない。

 

どうやら、母親の仕業である。

(物忘れなのか!)

 

迷わず、植えた。

 

R020207-1.jpg

 

R020207-2.jpg

置いて忘れた母親を

責めることはできない。

 

私とて、植えたこと、植えた場所を

忘れないためにこの記事を書いているのだ。


茶坊主拾いました。

とある新年に

とある観光地で

お茶の生垣をみつけた。

R020110-1.jpg

 

しっかりと

茶坊主が付いている。

R020110-2.jpg

 

帰宅後、水に漬けてみると

ほぼ乾燥しきって、沈まない。

R020110-3.jpg

 

それでも諦めずに

実家のバラの鉢に植えました。

R020110-4.jpg

 

6年ほど前に

どこかで拾った茶坊主を

プランターに植え、その後

どうなったかを憶えていない(爆)↓

http://kkkuzuhara.jugem.jp/?eid=1663

 

 

 

 


上から読んでも「ゆずゆ」下から読んでも「ゆずゆ」

昨年、年末のことである。

 

冬至を過ぎても

取られていないゆずを

実家で発見した。

 

R020104-1.jpg

 

迷わず、「ゆず湯」に利用した。

 

R020104-2.jpg

 

結構、いけます。

 

 

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