ビリヤード ファイブアンドハーフシステム

あいかわらず、

ビリヤード場に

通っている。

 

ビリヤードの球が

四角の壁に当たる「クッション」には

様々な法則がある。

 

その中のひとつに

「ファイブアンドハーフ」がある。

 

https://youtu.be/dlPvoplJ7hs

 

うまくできたので、

恥ずかしながらアップした。

 

以下備忘録

50から20-30-50

但し、ゴムに喰われる分があるので

左からなら左を撞いてひねる。


HK氏とBB氏とGで遊ぶ話

HK氏、BB氏と飲みに行く

ことになった。

 

会場を任されたので、

躊躇なくGを選んだ。

 

H300811.jpg

 

BB氏とはビリヤード対決を

約束していたのだ。

 

本人の名誉にために

結果は割礼する。(←割愛か!)

 

そのときに

話題になったのが「ラムネ」である。

 

のみかけのラムネは

さかさまにして振ると

ビー玉が元の位置で止まり

保存が効くという。

 

「ふ、ふ、ふ。」(←笑っている。)

 

もし、本当なら

残ったビールもあの瓶を使えば

保存できる!

 

そして、ラムネ瓶でビールを

販売することが

世界標準になれば、

おそらく、こういう↓もの登場する。

 

H300811-1.jpg

 

ラムネ開栓機能付き栓抜き

(2018年8月1日考案)

 

さて、大きな問題が残った。

 

ラムネの再密封は可能なのか!

 

早速、実験した。

https://youtu.be/IEsFWUE3HEg

 

そして

 

 

 

 

切腹!

 

 

 

 

 

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ビリヤード用めがね

http://kkkuzuhara.jugem.jp/?eid=2940

↑でビリヤード用に

眼鏡を購入した話を書いた。

 

それが到着した。

 

早速、ビリヤード場Gで

試してみた。

 

H300808-1.jpg

オーナーのSSさんに写真を

撮っていただいた。

 

キューの進行方向の

真上に顔の中心が

無いのが問題である。

 

しかし、球はメガネのおかげで

よく見えている。

 

 

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センターショット

中央の置いた的球を撞く所作、

センターショット。

 

それがうまくいかない。

 

見かねたFのSSオーナーが

ビデオを撮影してくれた。

 

恥ずかしながら、公開する。

 

https://youtu.be/U97PQOLu2Xk


たしかにキューは右に押し出されている。

 

 

 

 

切腹!


ビリヤード用眼鏡を買う話

ビリヤードネタばかりで

恐縮である。

 

ビリヤードのショットでは

顔を台に近づけて

撞くので、極端な上目使いとなる。

 

眼鏡をかけている私の場合、

目線は眼鏡の上を通過するので、

眼鏡なしで球を見ることになる。

 

近眼の私には遠くの球は

はっきりとは見えていない。

 

これは問題である。

 

早速、眼鏡店に行き

相談してみた。

 

ナイキのスポーツ眼鏡が

良いと店の人が言う。

 

H300804-1.jpg

この眼鏡は

レンズが顔の近くで

フィットする構造である。

 

しかし、問題もある。

 

レンズの中心にピントのスポットを

作ると、実際にはその上のレンズを

通して球を見ることになる。

 

おわかりいただけただろうか?(←心霊か!)

 

「ふ、ふ、ふ。」(←笑っている。)

 

おわかりいただけなかった方を
見捨てるほど

不親切なブログではない。

 

特別に図示しよう。↓

 

H300804-3.jpg

 

そこで、ピントのスポットを

極限まで上にずらしてもらった。

 

H300804-2.jpg

↑緑の円がピントのスポットである。

 

1週間後に完成すると言う。

 

楽しみなり!

 

 


恥ずかしながら

Gというビリヤード場で

何度撞いても

ブレークショット(最初の一撞き)が

正確に当たらなかったことを

述べた。↓

http://kkkuzuhara.jugem.jp/?eid=2922

 

オーナーのSSさんによると

最初から正しい方向に

構えていないし、

キューもまっすぐ撞けてないと言う。

 

ビデオを撮ってあげますと

取ってくれたのが↓

https://youtu.be/AuVdZ7ZSOes

 

こうやってビデオで見ると

一目瞭然である。

 

若干、左方向に構えて、

キューは右に押し出している。

 

撞いたあとの右ひじが右に出るのも

致命的である。

 

平気そうに見えるかも知れないが

両肩、首に事故の痛みがある。

 

リハビリを兼ねてやっているが、

うまくなりたいと思っている。

 

今日は戒めとして

動画を載せてみた。

 

 

 

 


ビリヤード・ハイテクシャフトどうする編

ハイテクシャフトを買うか

迷いつつ、

Gというビリヤード場へ行った。

 

ビリヤードのキューには

プレイキュー

ブレークキュー

ジャンプキュー

と3本あるが、

私はプレイキュー1本で

プレイしている。

 

ブレイクキューも

ほしくなった。

 

オーナーのSSさんに

お願いして

ブレークキューを使わせて

もらった。

 

ブレークキューは最初の1撞きで

使うもので、ブレークしたときの

球の配置で勝負は大きく左右される。

 

早速、撞いてみた。

 

H300718-5.jpg

 

もう一度、

H300718-4.jpg

 

さらに、もう一度

 

H300718-3.jpg

 

皆さん、お気づきだろうか?(←心霊かい!)

 

うまい人なら

ピピーンとくるはずなのだが・・・。

 

拡大してみよう。

 

H300718-2.jpg

 

中心に置いた9番

左前の6番が

常に残っている。

 

これは先頭の1番に

正確に撞けていない証拠である。

(少し右に当たっている。)

 

こんな近い距離で正確に撞けない私に

ブレークキューはいらない。(笑)

 

さて、SS氏にはプレイキューの

ハイテクシャフトについても

質問できた。

 

ノートにまとめた。↓

H300718-1.jpg

結論、ひねりの時のとびが少ないのが、

ハイテクシャフト。

 

そして、極めつけの一言を

いただいた。

 

今はシャフトにお金使うより、

プレー代にお金を使って下さい。

 

 

 

感謝!

 

 

 

 

 

 

 


ビリヤードその後

ビリヤード場へは

ちょくちょく、行っている。

 

腕も少しは

上がった。

 

Fという店では

オーナーさんから

「そろそろハイテクキューを

買いませんか?」と

言われた。

 

私はリサイクルでみつけた

「MEUCCI(メウチ)」という

アメリカ製のキューを

使っている。

 

好きで選んだキューではなく

それしかなかったのである。

 

そのキューは古いものらしく、

現在、ほとんどのうまい人が

使っている「ハイテクキュー」では

ないのだそうだ。

 

キューは持ち手の部分(バット)と

先の玉に当たる部分(シャフト)を

連結(ジョイント)して使う。

 

私の「MEUCCI(メウチ)」のバットに

ハイテクシャフトを装着すれば

良いのだという。

 

ハイテクシャフトは

円形の細長い筒を縦に何分割もして

作ってあり、

限りなく真円に近い円筒なのだそうだ。

 

ハイテクシャフトは

日本メーカー製

Predator(プレデター)

MEZZ(メッヅ)

ADAM(アダム)

のものが秀逸らしい。

 

Predatorの314というシリーズを

勧められた。シャフトだけで

4万円くらいするらしい。

 

もっと、驚きの事実があった。

 

Fに来ている人たちの

ほとんどは20万円以上のキューを

使っているとのこと。

 

H300716.jpg

(持ち主の許可がないのでモザイクをいれた)

 

実はこの中に80万円のキューがある。

 

高額なキューは

カスタムキューと言って

職人さんが

1本1本手作りするので

同じものは無いとのこと。

 

80万円のキューももちろん

カスタムキューとのこと。

 

「ADAMのムサシがありますが、

いかがですか?」28万円らしい・・・。

 

 

 


進化論その4

http://kkkuzuhara.jugem.jp/?eid=2906

↑何度か、

自作のビリヤード練習場について述べた。

 

ついに球を買った。

 

H300708.jpg

 

しかし、問題もある。

 

撞く白い手玉に

バックスピンをかけるためには

チョーク(粉)をキュー先につける

必要がある。

 

その粉が結構、飛び散ります。

 

 

 

切腹!

 

 


進化論パート2

http://kkkuzuhara.jugem.jp/?eid=2885

 

↑でビリヤードの練習場について

述べた。

 

レストラン&バーの解体作業で

余った部材で

またまた、進化した。

 

H300628-1.jpg

 

腕のほうはと言うと

なかなか進化していない。

 

先日、行ったビリヤードバーで

SS氏にとある考え方を

教わった。

 

まったく、撞きようのない

球の撞きかたである。

 

とても良アイディアなので

写真を撮った。

 

H300627-2.jpg

 

しかし、問題もある。

 

内容は忘れた!

 

 

 

 

切腹!

 

 

 



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