骨折!!!

昨日、ビリヤードの

月例会について述べた。

 

書き忘れたことがある。

 

ビリヤードバーGの

オーナーSSさんのことである。

 

この月例会に

優勝したこともある彼は

今回、欠席した。

 

数日前に骨折したという。

 

H301217-2.JPG

 

右肘である。

 

その後、手術して

回復に向かっているという。

 

私にとって、師匠である。

 

1日も早い、回復を

心から願っている。

 

この話、友達に話すと

真顔で「ビリヤードで骨折したのですか?」と、

 

 

 

 

 

 

格闘技かい!


北原杯

ビリヤード場Fの

月例会に参加した。

 

正式な試合は

はじめてである。

 

1試合目 VS 中●さん 4-2マッチ

H301216-2.JPG

 

2試合目 VS 豊●さん 3-2マッチ

H301216-1.JPG

 

結果は?ってだれか言ったか?

 

「ふ、ふ、ふ。」(←笑っている。)

 

1セットだけ取って

惨敗しましたとも。

 

 

 


ゲシュタルト崩壊(ゲシュタルトほうかい)

君は同じ文字を

何度も見ていて

本当にこんな字だっけ?と

疑問に感じることがないか?

 

私はある。

 

この現象を

ゲシュタルト崩壊という。

 

かの夏目漱石も

小説「門」の中で

「何故って、幾何容易い字でも、

こりゃ変だと思って疑ぐり出すと分らなくなる。」

と書いている。

 

話を変えよう。

 

とある晩、

ビリヤードバーGの

オーナーSSさんから

写メが送られてきた。↓

H301206-1.JPG

 

SMプロが来店しているのだ!

 

いつもは歩いていくGへ

タクシーに乗って急行した。

 

到着後、指導をお願いした。

 

ゲーム形式でしばらく

撞いていると

SMプロ曰く。

 

SMプロ:「今のが60点それまでは

全部0点ですよ。

何でかわかりますか?」

 

私:「わかりません。」

 

SMプロ:「撞いた後、体が動いてますよ。」

 

しまった!

 

前回の指導で教わったことを

完全に忘れていたのだ。↓

http://kkkuzuhara.jugem.jp/?eid=3046

 

その後も熱血指導は続いた。

 

「失敗した理由なんて考えなくていい。

ヘタなんですよ。」

 

「手球の行方くらいは毎回、考えて

撞いてください。」

 

「一度構えたら、迷わず

撞いてください。」

 

「何度も見てるとゲシュタルト崩壊しますよ。」

 

その後、SSオーナー vs SMプロ & 私

のゲームを行った。

 

私の失敗で何度も負けた。

 

特にひどかったのは↓

H301206-3.JPG

Aに一度、クッションにいれてから

8を落とし、9の方向に

ポジションする球である。

 

8と共に

手球をスクラッチさせてしまった。

 

闇は深い・・・。

 

H301206-2.JPG

左からSMプロ、SSオーナー、私

 

https://youtu.be/_JZXMM9-4A8

 

↑撞いたあと体が動いて

みっともないのに

ドヤ顔!

 

 

 

 

 

切腹!

 

 

 

 

 

 

 

 


ビリヤードの夜

とある水曜日、

昔の同業者さん達と

ビリヤードの

ミニトーナメントをやった。

 

H301123-1.JPG

HK氏、IT氏

 

以前、同様のトーナメントでは

TI氏に完敗し、

その日は再戦し、

必勝祈願の夜であった。

 

初戦IT氏にあたり

負けてしまった。

 

彼はもってる。

 

「ふ、ふ、ふ。」(←笑っている。)

 

心配はいらない。

 

WBCと同じ、ダブルエリミネーション

である。2敗しなければ

上へ進めるのである。

 

2戦目はHK氏、どうにか

勝利した。

 

準決勝でTI氏と再戦することに

なった。

 

H301123-2.JPG

途中、余裕で写真を撮った。↑TI氏

 

残り2個、「8」「9」

私の番である。

 

配置から考えて勝ったと

思った。

 

しかし、「8」に当たった手玉を

スクラッチしてしまった。

(手玉がポケットに入ること)

 

相手のフリーボールである。

 

しかも、「8」も「9」もそれぞれ

サイドポケットの真ん前、

ここでギブアップ。

 

また、負けた(涙)

 

 

 


「老年老いていて学成り得ない。」

股関節脱臼???

 

右足の根元が痛くて

歩けなくなった。

1週間ほど前の話である。

 

湿布も効かなかった。

 

もはや、安静しかなかった。

 

この一週間は

ほとんどを椅子に座るか

寝るかの態勢で過ごした。

 

とはいえ、仕事として

株式取引や

不動産取引にまつわる連絡などは

しっかりとこなした。

 

いつもと違うのは夜、

ビリヤードバーGへの出勤?を

やめただけである。

 

そして、痛みが消え

最初に向かったのは

戸畑のビリヤード場Fである。

 

基本練習を終え、

帰ろうとすると、

F専属の繁森大吾プロ

出勤してきた。

 

帰宅を中止して

指導をお願いした。

 

センターショットもほぼ

入るようになって、

この姿をプロに披露できるのは

誇らしくもあった。

 

しかし、実際は違った。

プロ:「僕はSさんがセンターショットを

100回連続入れても、上手になったとは

思いませんよ。」と。

 

さらに、ボールを配置して

プロ:「10分以内にこの配置で、

的球を入れて、手玉を理想の位置に

もっていって下さい。」

 

プロ:「できなければ、殺される気持ちで

やって下さい。」

 

熱血指導は2時間に及んだ。

 

プロ:「Sさんの基準でできないから、

そのやり方をやめるのは

やめて下さい。」

 

プロ:「撞き終わって、手玉が止まるまで

動かないで下さい。」

 

プロ:「的球は一番近いポケットに入れ、

次の的球も一番近いポケットに入るように

ポジションして下さい。」

 

などなど。

 

後刻、ビリヤードノートに書いた。↓

H301118-2.JPG

 

帰宅後、厚みのイメージを

卓上で見つめてみた。

 

H301118-1.JPG

 

そして、プロのつぶやいた

一言を思い出した。

 

プロ:「基本、子供のころから

やってるやつらには

かなわないですよ。」

 

そうなのである。

 

まさしく、その通りである。

 

「少年老いやすく学成り難し。」

だが、少年からやったことは

大成することがある。

 

私の場合、

「老年老いていて学成り得ない。」

 

 

 


ビリヤードキューの手入れ

ビリヤードキューの

タップを交換してもらったことは

昨日、述べた。

 

タップを交換しただけなのに、

キュー(シャフト)の滑りが

格段によくなった。

 

聞いてみると

掃除をしてくれたとのこと。

 

H301106.JPG

 

「激落ちくん↑」という

スポンジで磨いてくれたそうです。

 

 

 

 

感謝!

 

 

 


ビリヤードキューのタップを交換

ビリヤードキューの

先端にタップという部品が

着いている。

 

ここは消耗品である。

 

ビリヤードバーGの

オーナーSSさんに

お願いして交換して

いただいた。

 

H301105-1.JPG

 

H301105-2.JPG

 

H301105-3.JPG

 

 

 

感謝!


ダーツも少しだけ

ダーツも少しだけ

やっている。

 

ビリヤードバーに

機械が置いてあるのだ。

 

私の知り合いの娘さんが

プロになっているらしいが、

詳細は不明である。

 

マイダーツを頂戴したので

ダーツケースを

買ってみた。

 

ケースにいれて

持ち運ぶのである。

 

H301029.JPG

 

 


大城明香利ナイト

ビリヤードバーGの

オーナーSSさんから

ダーツのトッププロが

近所のダーツバーに

来ると聞いた。

 

早速、SSさんとふたりで

行ってみた。

 

H301026-2.JPG

大城明香里 女子のトッププロ

 

いっしょにプレイしてもらった。

 

01という競技で

ハンデキャップを250ももらって

惨敗した。

 

写真もツーショットで

H301026-4.JPG

 

さらに

マイダーツのフライトに

サインももらった。

 

H301026-3.JPG

しかし、問題もある。

 

フライトは消耗品なので

もったいなくて

使えなくなったのである。

 

後刻、SSさんに話すと

代わりのフライトをくれた。(感謝)

H301026-1.JPG

 

楽しい夜でした

 

 

 

 

 

 


それだけでは終わらなかった...

http://kkkuzuhara.jugem.jp/?eid=3019

 

↑昨日、九州レディースという

ビリヤード競技を

見たことを書いた。

 

それだけでは

終わらなかった。

 

ビリヤードバーGの

オーナーSSから

ラインがきたのだ。

 

H301023-2.jpg

 

「オンザヒル」というビリヤード情報サイトに

私が写っていると言うのだ。

 

見えないよ!って

誰か言ったか?

 

「ふ、ふ、ふ。」(←笑っている。)

 

特別だよ。

 

H301023-1.jpg

 

優勝した栗林プロと

ツーショットになりました。(笑)

 

 



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