その後の私

交通事故に遭ったことは

先に述べた。

 

後日、撮影した車の様子↓

securedownload.jpg

左の後輪はパンクしている。

 

ほぼ全損なのだが、

年式が古いので

20万円しか保険は

払わないと言ってきた。

 

修理は対物超過の特約が

あったので、プラス50万円の

70万円までなら、出すという。

 

20万では、新しい車の

諸費用にしかならない。

 

なにより、付けたばかりのカーナビや

交換したばかりのスタッドレスタイヤが

もったいない。

 

事故車に乗るのは

嫌だが、修理以外の選択肢は

なかった・・・。

 

問題もある。

 

修理が完成しても

首・肩・腕の痛みで

運転は困難である。

 

当初は通院以外のタクシー代も

レンタカー相当の金額まで

認めると言っていた保険も、

1月末までしか

認めないと言い出した。

 

始めて3か月の

レストランも

体の痛みで休業しているが、

休業補償は出さないと言ってきた。

 

私が会社の役員であるから

らしい。

 

知人を介して

弁護士相談したかったのだが、

私の保険に弁護士特約を

つけていなかったので、

着手金というのを

何十万か払わないと

動いてくれないらしい。

 

弁護士特約は

わずか数百円であるから

付けておくべきだった。


コメント
踏んだり蹴ったりとは、まさにこういう状態のことを言うのでしょうね。

車は修理したとしても、身体の方は痛みが止まるレベルですら結構かかるのでは?
★ちびたさん

ご心配いただき感謝です。

痛みももちろんなのですが、
車が運転できるように、
そして肩から上に左手が
上がらないと
営業再開ができません。

保証なく営業できない・・・。

地獄です。(涙)
  • しょうちゃん
  • 2018/01/22 6:34 PM
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