空気清浄機(1)

嫁から「ダメ」が出ました。
「お花の写真とかのブログなら読むけどね・・・」
とのこと。
ベランダに咲いた水仙の写真を載せることにする。


さて、本題に入ろう。
その前に
物の大きさを整理したい。

ダニ300μm
スギ花粉20μm
大腸菌1μm
ナショナル掃除機で除去0.5μm
ダイソン掃除機で除去0.3μm
ミーレ社掃除機で除去0.3μm
インフルエンザウイルス0.1μm
ロタウイルス0.07μm
ノロウイルス0.03μm

掃除機ではウイルスは除去できないらしい。

仕事柄、微粉末が舞うことがある。
発生場所がピンポイントで絞られているので、
掃除機のホースを分岐させ、
発生場所にホースの先端を設置しようと思う。

掃除機の騒音を考えると、掃除機はできるだけ
遠くに設置したい。
スイッチは手元に置きたい。
さらに、ウイルスを少しでも除去するために
空気を一度、水槽を通すことを考えた。

http://kkkuzuhara.jugem.jp/?eid=20
で、述べたとおり、一度に吸う空気は少なくても
1年も吸い続けると2tにもなる。
空気清浄機は重要である。

最初に出入りの業者さんを通じて
「塩ビ蛇腹ホース」「ソケット」「接着剤」を入手した。


ホースはカッターナイフで切れるが、
「針金」が入っているので
最後のとどめはニッパーでプチッとやってほしい。

「ホース」と「ソケット」の接着は液状の接着剤を
両方に塗ってから、ねじり込むように入れていく。

注意!
「針金」をプチッと切っておかないと
ねじりこむときにソケットを貫通した
針金が右手人差し指先端付近を
半端なく刺しに来ます。
血液10CCほど失います。


この他に「サドルバンド」「塩ビソケット13」「30×13チーズ」
「ロックタイ」を入手する。


上の写真の「30×13チーズ」に「塩ビソケット13」を3個
接着するのは、試作品業者に依頼した。
http://www.askk.co.jp/cgi-bin/index/top.cgi
必殺仕事人「螢▲好」良い業者であった。

肝となる水槽部分は
http://www.1alpha.co.jp/index.html
(有)アルファに頼み込んで作ってもらった。
出来はすばらしい。
水や空気の漏れる隙間は無い。


プロに任せるべき部分と
自分でやる部分の見極めと
決断速度が物事を成功へと導くと
常々、思っている。

スイッチを出力の調整で行き詰まった^^;
畑違いは承知で(有)アルファのK氏に相談の
メールをいれた。

翌日、FAXがきて下記商品を紹介して下さった。
とてもありがたい。

「スピードコントローラー」がキーワードだったのだ。


次は課題は泡の大きさ調整である
簡便な機構で泡を細かくしたい。

DIYの店をうろうろしていると
人口芝風のマットを見つけた。
早速、買って帰って半分にしてみると
ちょうどはまった。


こうなると「本来の用途が思いつかない。」程である。
「物が他の用途にぴったりはまった時、人は本来の用途を
思い出すことができない。」とは私の言った言葉である。



行き詰ったときに相談できる相手も貴重である。

何を行き詰っているか表現する能力も
日ごろから訓練しなくてはならない。

考え続けることも重要である。
ある時、全く違う用途のものを見ていて、
それが問題の解決に繋がるときがある。

空気清浄機の製作がこういった人生の教訓めいたこと
の実践の場になった気がする。
(続く)

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カスピ海ヨーグルト

実家から「カスピ海ヨーグルト」の種をもらった。

 

種と言っても、↑を想像してはいけない。
普通のヨーグルトである。

そのヨーグルトに牛乳を混ぜて、室温で放置すると
全体がヨーグルトに変化する。

それを最後まで食べずに少し残しておいて
次の種とするのである。

時々、種と牛乳の混ぜ合わせを命令される。
たいがい、酔っ払っているときか、眠たいときである。
しかし、これは嫁のせいばかりではない。
私が家にいるときは酔っているか、寝ているかの
どちらかが多い。

「ブルガリアヨーグルト」とどう違うのか?
私は知らない・・・。

ブルガリアでは牛乳をあたため(40℃)、
そこいらの木の棒でかき混ぜて放置すると
ヨーグルトになるという。
木の棒やそこいらじゅうに乳酸菌がいるらしい。

そこいらの木と言っても「ドリヤン」という名前がある。
温暖で雨の少ないブルガリアではサーモフィリス菌と
ブルガリア菌が木に付着している。
サーモフィリス菌はギ酸を出し、
ギ酸をエサにブルガリア菌が育つ仕組みらしい。
「アリ」をいれると2時間くらいで出来てしまうらしい。

ブルガリアに旅行するなら、知っておいて損はない情報
である。(私なら作る!)

テレビをつけたまま、書いている。
キムタクのギャッツビーのCMは
「あ〜ちゅ〜ちゅ〜ちゅ〜ぎゃつび〜」と聞こえる。
初老である。

村上佳菜子、世界ジュニア優勝!
おめでとう。
イナバウワーポーズをとる。(多少、酔っている私)

横目でちらりと見た嫁との短い会話

嫁 「なのそれ?弓ぞり?」
私 「・・・」
嫁 「アナバウワーだっけ・・・」
私 「うん。」

「えびぞり」と「イナバウワー」だと思うが・・・。
自信がない。特に「弓ぞり」のほうは言葉として
あるのかも知れない。
早速、「弓ぞり」をググって見る。
やはり、無い。

安心して眠れそうだ。

ヨーグルトを作ってから・・・・。

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マルチディスプレイの巻

 T氏の開発現場を覗いた。
なにやら、コード(ソース)を組んでいる。

ふと、見るとディスプレイが2台。
ドラッグしたウインドウが2つのディスプレイを行き来している。

こんなことができるのか!

私 :「ディスプレイ2つ使えるんですね。」
T氏:「はい。・・・」

私 :「ウインドウズ2000でもできますか?」
T氏:「はい。できますよ。」

私 :「ディスプレイが2台あったらできますか?」
T氏:「ええ。でも、ボードに出力が2つないとだめです。」

私 :「やり方、おしえていただけませんか?」
という訳で
マルチディスプレイの設定を教えていただいた。

金融系(株やFXかな?)の人はマルチディスプレイは常識とのこと。

ブログを書く上でも役に立ちそうである。

設定はさほど難しくない。

画面のプロパティで
「Windowsデスクトップをモニタ上で移動できるようにする。」
にチェックをいれることが肝らしい。

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もしかして、作り方知ってたんじゃないか?

嫁が大量のイチゴをかかえて帰ってきた。

悪い予感がする。

嫁 :「イチゴジャム作ってよ。」(←でた!)
私 :「いいけど、作ったことないよ。」
嫁 :「私もしらんよ。」
私 :「・・・」
嫁 :「砂糖はこの角砂糖使ってよね。」



遠い記憶で、母親が鍋でジャムを煮ていた光景を思い出した。
そか、電子レンジのほうが、速い!
さっそく、耐熱ガラス容器にイチゴと角砂糖を入れ
チンしてみる。
量は適当である。
男の料理にレシピは不要だ。



5分経過したが、あまり変化がない。
もしかして、イチゴをつぶすのでは?

イチゴを潰して、鍋で加熱することにする。


1時間後



多分、完成した。

私 :「お〜い、できたよ。」
嫁 :「レモンいれた?」
私 :「レモンいれるの?」
嫁 :「うん、冷蔵庫にあるよ。」
私 :「あの、絞るやつは?」
嫁 :「うちにはないよ。」
私 :「じゃ、どうするん?」
嫁 :フッとため息をついた後「手で絞れば?半分に切って」
私 :「・・・」

もしかして、作り方知ってたんじゃないか?

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VHSテープをDVDにするの巻

 T氏が遊びに来た。
早速、VHSのビデオテープをDVDに保存する方法を尋ねた。
「いろいろありますが、ビデオデッキとPCをusbで繋ぐ方法があります。」
とのこと。

機種はI・O DATAの「GV-USB」を選ぶ。
操作方法を聞いた。
以下、備忘録です。

賢明な貴方はマニュアルを読むことをお勧めします。

.疋薀ぅ丱愁侫肇ぅ鵐好函璽


▲咼妊デッキと本体(GV-USB)を繋ぐ。さらにUSBへ繋ぐ。

PowerProducerを立ち上げる。

ぁRight-to-Disc」をクリック。


DVDをいれる。


Ε妊スクの種類が挿入したものに変わります。
 最高速度を「2.4」にして「次へ」をクリック。


АOK」をクリックすると初期化されます。


┰藉化中の画面。


「かなづち」ボタンくりっく。


設定を確認して「OK」をクリック。


詳細の設定。「画質の選択」「メニューの題名の記入」終わったら
「設定」タブをクリック。



「録画時間の設定」「ボリュームラベルの記入」する。
ここで、ビデオデッキの再生をして、画面を見ながら「頭だし」をする。
「頭だし」が終わったら「録画ボタンクリック」「ビデオデッキの再生スイッチ」
をすばやく、押す。


あとは、自動的にDVDが排出されるのを待つ。



今回は録画時間が145分ということで、
二層式DVD-Rを使用してもSPまでの画質しか
得られなかったが、32インチのテレビでは「字幕」を
読むのにストレスはなかった。

「60分なら普通のDVD-R」「120分なら二層式DVD-R」で
「HQ」画質でダビング可能と思われる。

本体(GV-USB)の総合的な評価を私がするのは
おこがましいが、コストパフォーマンスは相当に
高いと思う。簡易版とはいえ「PowerProducer」が
同梱されているのはありがたい。


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撮影箱

 デジカメの画像を上手に撮りたい。

特に金属やガラスのものは
不必要に光ってしまいがちである。

どこかの雑誌の記事を参考に
数年前に「撮影箱」を作った。



上部には「ケント紙」が貼ってあり、
光をやわらかくしてくれる。

背景用の布は手芸店で入手した。

布を巻く紙の芯は手芸店でわけて貰ったが、
DIYの店にもあると思われる。

「ポスターとか大きな写真を送るときの紙の筒」と
言えば、店の人が探してくれるはずである。

もっとも似たような物が売っている。
嫁に怒られない価格であるならば、
自作よりも買ったほうが良いかもしれない。

いずれにしろ、デジカメの写真がきれいに撮れる
ことは請け合いである。


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蛍光灯が切れると靴が広がる・・・かも。

巨大クリップ 大きなクリップ ホームセンターにそれらしいのがあります。
ここでは、蛍光灯を固定するクリップについて記述しております。

蛍光灯が切れると靴が広がる・・・かも。

 

愛用の蛍光灯が切れた。

大きなクリップで机に固定するタイプである。

(日立 RS101P−W)

切れた蛍光灯は「パラライトFPL9EX−N」である。

9Wしか消費しないのが魅力である。

蛍光灯だけを持ってDIYの店に行こうと思ったのだが、

はずすことができない。単に抜くのか?ねじるのか?

指の入らない場所での訳のわからない作業は困難を極めた。

小柄なH氏に相談すると「抜くだけじゃないですか?」と言いつつ

サクっと抜いてくれた。

指の太い私にはできない芸当である。(ありがとう!)

「FPL9EX−N」の交換方法を調べていて、このブログに来た方は

こちらからお帰り下さい。(普通に抜くだけですよ〜。)


さて、大きなクリップを見ていて閃いた。

何を閃いたかを発表する前に(発表会なのか?)

私の足の話だが、幅が広い。

EEEEでは入らないことも多い。

多分EEEEEなのだと自覚しているが、

EEEEですらなかなか売っていないので、デザインで靴を選ぶという

人として基本的な行為を行うことが出来ない。

要するに私にとって靴とは足に合うというだけで、貴重な存在となる。

数年前に2足いっぺんに買った靴がある。

1足は履きつぶして、1足は残っている。


嫁に「あんたにはよそ行きの靴が無いから、これは大事に取っておくのよ。」と諭され

取っておいた靴である。

現在の靴が悲惨な状況になってきたので、そろそろ靴を考えないといけない。


(悲惨な靴)

靴の底の話をしておくが、磨り減ってクッションの部分がでてくると、

そこから先の減り方は半端なく速い。

さて、取っておきの靴を試しに履いてみると・・・・。

「ぎゃ!入らない^^;」

「どげんかせなあかん。」

早速、ヤフったりググったりしてみると、

靴を広げる器具が売っているでないか。

しか〜し、問題発生。

糸のある部分は伸ばせないとか・・・。いろいろ書いてある。

問題の靴のきつい部分にはしっかり糸があるのだ。

しかし、試してみたい。

もし、器具を買ってもだめだったら嫁の厳しい叱責は免れない。

自力でやるしかないのだ。

「さて、そろそろいいでしょう。」(水戸黄門か!)

閃いたのはクリップの力を利用することなのです。


クリップのつまむ方ではなく、反対側を使うのです。

クリップを開くときに指でつまむ部分です。

一度、開いたクリップのつまみが戻ろうとする力は

半端なく(好きだなぁ。この表現)

強いのです!

4kgの測りは振り切ってしまった。


体重計で測ると
6kgでクリップが開く。

早速、計測してみると靴16.5cmに対して足17cm

入らないことが証明された。


目標
0.5cmか。

これを糸と糸の間の8.5cmで実現させなければならない。


行動あるのみである。

クリップが閉じたときのもち手の間隔は6cm

両側に1.5cmずつ、あて木をすればクリップが閉じたとき

糸と糸の間は目標の9cmになっているはずである。

(続く)

ここで終わるのかい!

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ホームシアターの作り方

 

ホームシアター作るぞ!


男なら誰しも一度は描いたことのあるこの夢。

私とて例外ではなかった。

しか〜し、お金はない・・・。

冷静になるんだぁ〜〜!


そもそもホームシアターとは何なのか。

私なりに必要条件を考えてみた。

「レンタルDVDを大きな画面と良い音で自宅でみること」


今ある原料は「
DVDプレイヤー」「古いアンプ」「プロジェクター」。

この3つを融合させれば何とかなりそうである。


幸い自宅の壁は白い。壁をスクリーンにすればお金はいらない。

しかし、狭い部屋に家具をあれこれ配置していて、満足のいく大きなスペースが確保できない。


スクリーンを買うべ!


ひたすらヤフったりググったりするが、どれも高価である。


冷静になるんだぁ〜〜!


そもそもスクリーンとは何なのか。

私なりに必要条件を考えてみた。

「四角で白い平面」

そか!
板にペンキ塗れば良い。しかし、どこに置くのか・・・。
嫁から怒られることは
避けられない。

その時、一陣の風が舞ってカーテンを揺らした。

「カーテン!」(その時、歴史が動いた。)


カーテンなら重りをつけて天井から吊るせば、
「四角で白い平面」になる。

「そうさ!君にならできる!」


さっそく、分厚くて白いカーテンを
ひたすらヤフったりググったりする。

カタログを閲覧していると、
後ろのほうにロールカーテンがあるではないか。


これだ!

しかも、オーダーメイドのロールカーテンあり、
値段も
1万円以下と

ロールスクリーンよりはるかに安い。

http://www.matusou.co.jp/


しか〜し、ここで難問発生!

ロールカーテンの固定には「上付け(天井)」と「横付け(壁)」があるのだが、家には適当な場所が無い。


冷静になるんだぁ〜〜!


そもそも固定場所とは何なのか。

私なりに必要条件を考えてみた。


「ネジのきく細長い長方形」


そか!材木買って、固定すれば良いのだ。

早速、DIYの店で板を購入する。
テレビ台の上部に打ち付ければ完成である。


しかし、黒や茶色のテレビ台に
白木のささくれだっだ板を打ち付ければ、
嫁から
怒られる事は免れない。


塗装しなくてはならない。しかも、完璧に・・・。

さっそく、完璧な塗装法を探して、ひたすらヤフったりググったりする。

そして、ついに見つけた!プロ級の塗装法である。

それは「西町 頑固堂 書店」ホームページの
「清く正しい本棚の作り方」に

塗装のことが細かく書かれていた。
今は本として出版もしているらしい。


苦節
10日間、板は完成して設置できた。



次はプロジェクターの固定である。

さっそく、完璧な固定法を探して、ひたすらヤフったりググったりする。

壁や天井にプロジェクターを固定する方法はいろいろ見つかった。


しか〜し、どれも高い。嫁の叱責は免れないレベルである。

冷静になるんだぁ〜〜!


そもそもプロジェクターの固定とは何なのか。

私なりに必要条件を考えてみた。

「プロジェクターの位置を空中で保持すること」


そか!三脚があるではないか、
同じレンズの付いた商品である。カメラは固定できて

プロジェクターは固定できないはずがないのだ。


しかも、三脚ならばホームシアターが終わった後に容易に片付けることができる。

さっそく、三脚にプロジェクターの固定を試みる。


何かが違う・・・。


プロジェクターの底には、
三脚から出ているネジを留める穴はないのだ。


カメラには必ずある、あの穴が無い・・・。


「無いなら作ればよろしいですがな。」
男はそうつぶやくとそそくさと
DIYの店に向った。


ナットをエポキシ系接着剤でくっつければ終わりである。

だれもプロジェクターの底面のナットに気が付くものはおるまい。

もちろん、三脚の上部のボルトはポケットに潜ませていた。

しか〜し、DIYの店にあるどのナットにも合わない。


冷静になるんだぁ〜〜!


一旦、家に戻りひたすらヤフったりググったりする。

そか!「1/4インチ」なのだ!

日本の一般的な規格ではないらしい。

「無いなら作ればよろしいですがな。」


さらにヤフったりググったりする。幸いにも厚手のアルミ板に「
1/4インチ」の

ネジ穴をきってくれる業者に遭遇する。


http://www.al-plus.jp/service/basic_pro/hole/index.html

しか〜し、見積りをお願いしてみると、値段が高い。

いや、安かったのかもしれない・・。
私にとってはいう意味である。

嫁に怒られないレベルは1000円までである。


さらに調べてみると、同じようなことを考える人がいて、やはり「
1/4インチ」で
苦労している。

その人同様に私も木材で三脚とプロジェクターを固定する部材を作ることにする。

どうしてもほしいのが、「1/4インチ」のTナット(鬼目ナット)である。


国内ではどんなに探しても、入手できなかったので、アメリカに住む従姉妹にお願いしてみる。すると驚くほど簡単に
Tナットが手に入り、部材が完成する。


すべての材料が揃った。

そして、無事嫁に怒られずにホームシアターは完成した。

 

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