庭太郎、再び、つか、三度(みたび)かも・・・。

小倉南区の植木屋「庭太郎」のことは再三、書いてきた。
良い人である。
http://niwatarou.in-website.com/
また、お願いしてみようと思う。(以下、備忘録)


地中に「散水栓」があります。



ホースが繋ぎにくい。
蛇口を回すと指を挟む。(結構、痛いぞ!)
盗水されるかも。
などの欠点があります。

近くにおすい枡の蓋があります。



立水栓に変更の工事できないでしょうか?



蛇口の形状は



のように、水栓コック(?)を入れないと使えないもので
施工できないでしょうか?

という内容でメールしてみた。



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ガリガリ君、もう1本当たったことがあるか?

ガリガリ君、もう1本当たったことがあるか?

「私はある。」



ついでに、コカコーラのサイトで
また、当たった。
今回は120円^^;
ジャブ程度である。



狙いは「Wii」である。

話を変えよう。

すしネタで「めねぎ」を知っているか?
さっぱりしてうまいぞ。



おいしいすし屋を紹介しよう。
北九州市小倉南区では一番と思う。

「金太郎寿し」(検索用:金太郎:寿司:鮨:すし)
である。

金太郎にぎりをお勧めする。
入れ歯の父がほとんどストレス無く食べられる。
言っておくが出前は無い。
日曜日などは予約したほうが良い。

電話093-472-8988

場所 小倉南区下貫1−20−12

駐車場は広くない^^;
確実にとめるために私は日曜日17時に予約して
行くことにしている。

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庭太郎、再び

「えがおの消臭粒」というコマーシャルを見た。
CMサイトというポイントサイトである。

人柄が良いのに口臭がある部長さんが
主人公である。

人柄の悪い私としては、この上、口臭があったらどうしようと
悩むところである。

正直、買いたくなった。

↓見るなよ!

http://www.cmsite.co.jp/egao2/?4006241437t3ekrSKdUqQMZ1

買いたくなるぞ!

話を変えよう。

 http://niwatarou.com/
 ↑ 何度も紹介している「植木屋 庭太郎」さんである。

支店を裏から利用する通路がある。
砂を引いているだけの小道なのだが、
水はけが悪い。

一番低い部分には降水時に「水たまり」ができるらしい。



もともと、会社の土地ではない。
しかし、放っておくわけにも行かず、
地主さんに連絡してもらい、一部コンクリート化の
許可をいただいた。

早速、「庭太郎」さんにFAXする。



すぐに返事がきた。



そして、見積もりが来る。



「13000円」である。
良いのか?これで!
早速、発注する。



8月28日完成した。



職人である。(これのこそ!)

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ひとつくらいくれてもいいじゃないか!

ここ2日間、KH氏ネタで盛り上がった。(←私だけか!)

韓国ドラマで「春のワルツ」というのがあった。(←話変わってる。)
一見、「地位・名声・お金・彼女」とすべてが揃っているピアニストと
恋敵になった友人のセリフが忘れられない。

「君はすべてをもっているじゃないか!」
「ひとつくらいくれてもいいじゃないか!」
である。

「ふ、ふ、ふ。」(←笑っている。)

「くれくれ坊主にやるものはない。」のである。

さて、KH氏に一句、
「十八年、奥さん美人で、洗面器」

一句と言えば
亡くなった「つかこうへい」さんの「小説熱海殺人事件」の
「目に青葉、山ホトトギス、野良仕事」、これが忘れられない。

彼の遺書もすばらしいと思った。
全文を引用して残したい。(これのこそ!)

友人、知人の皆様、つかこうへいでございます。

思えば恥の多い人生でございました。

先に逝くものは、後に残る人を煩わせてはならないと思っています。

私には信仰する宗教もありませんし、戒名も墓も作ろうとは思っておりません。

通夜、葬儀、お別れの会等も一切遠慮させて頂きます。

しばらくしたら、娘に日本と韓国の間、対馬海峡あたりで散骨してもらおうと思っています。

今までの過分なる御厚意、本当にありがとうございます。

2010年1月1日 つかこうへい

http://www.asahi.com/showbiz/stage/theater/TKY201007120520.html
(asahi.comより引用)
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鰻屋で「いつものちょうだい。」って最強じゃないか?

嫁が「鰻」を食べに行きたいとしつこい。
年に一度は食べさせておかないとうるさい。

小倉で鰻(うなぎ)と言えば、銀天街の路地を入った
鳥町食堂街の「川淀」である。



注文は決まっている。
最初に「ビール」「このわた」を注文する。

「このわた」は塩抜き中の私にとっては毒であるが、
おいしい。



鰻ももちろん、おいしい。
先代から知っているが、店の主人は伝統の味を
うまく、引き継いだと思う。(色白である。←関係ない!)



さて、帰ろうとしていると、
入れ違いに入ってきたおばさん軍団(3名)が

「いつもの頂戴。」と一言。

これって、鰻屋では最強の一言ではないか?
定食屋やのみ屋の「いつもの。」より格が上であると思うのは
私だけだろうか?



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鶏むね肉 奥園 レシピ(備忘録)

ちょこっと、ヤフーショッピングの商品リンクを作ったりするのに
家でパソコンを占領していると、
嫁がパソコン、見せろと言う。

「たけしの本当は怖い家庭の医学」でやっていた
奥園レシピを検索するらしい。

こういう番組レシピは日々、検索から遠ざかっていく事実を
嫁は知らない。

前回のように検索できないと苛立っている。

以下、備忘録となるので、読み飛ばしてくだされ。

ヾ靄椶侶椶爐容のオリーブオイルのマリネ

材料
鶏むね肉 2枚
オリーブオイル 大さじ1
スライスしたにんにく 1片
塩 小さじ1

鶏むね肉を半分に切り、さらに半分に切り開く。
鶏むね肉に切れ目を入れる。
ポリ袋にいれ、よくもみこむ。(冷凍すれば保存OK)

↓,鮖箸辰織レーソテー

材料
,離泪螢1枚分(2人分)
じゃがいも 1個
小麦粉 適当
カレー粉 適当
塩 適当

じゃがいもを切り、レンジで3分加熱する。
マリネに小麦粉とカレー粉をまぶす。
フライパンに油をひき、じゃがいもとマリネを同時に炒める。
マリネに使ったニンニクも入れる。じゃがいもは塩で味付け。

ふっ。完成した。
嫁に見せ、これからはブログ見るように言う。
嫁:「私って、ボログ見ない人だから・・・。ごめんね。」

そこ、「ブログ」じゃないのか?

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今年はよく当たりますです。



みつけた!
カップラーメンのふたを押さえる小人である。
熱で白くなるらしい。
どこかのデザイナーの作品らしい。
みごとだ!(これのこそ!)

みつけたと言えば、



「えごま」の青虫である。
「にんにくとうがらし水」はあまり効果が無かった。(残念)

シュワルツネッガーの「プレデター」で、最初は相手が見えずに
苦戦するが、どうにか相手が見えてから、反撃を開始したのを
憶えているか?

今回もそれに近いぞ!
相手が4mmならば、それなりの探し方がある。
眼鏡を外すのである。(←老眼だから・・・。)

5匹ほど捕獲し、田んぼに沈めた。

時々、娘と孫が侵略してくるが、
良いこともある。
今日は普段なら絶対、口にすることのできない
「アップルマンゴー」が出た。
近所のスーパーで980円だったらしい。

早速、タネは回収する。



植えるのである。

まさか、このまま植えたことのある人いないよな・・・。(猜疑心)
外皮は取って植えるのである。



30℃くらいのときなら、運がよければ発芽します。
(検索用文字列 アップルマンゴーの種 タネ 植え方 発芽 マンゴーの種 マンゴーのタネ)

話は変わる。
また、当たった。●ョージア・コーヒーの缶についているシールの懸賞
である。


 

ヤフーと楽天の「500ポイント」が4回目である。

もはや、本業である。(←うそ、うそ)

支店に行くとNS氏が「花畑牧場」のバルーンプリンを出してくれた。

画鋲の先でプチっとすると、ツルリンと出てくる。
夢中になって食べたので、写真を撮る暇がなかった。

しかたないので、ラベルのみ撮った。



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こんな良い人がいるんだね〜。

http://niwatarou.in-website.com/

 ↑ 
何度も紹介している「植木屋 庭太郎」さんである。

移植後、「においばんまつり」が枯れてしまったことは
↓でふれた。
http://kkkuzuhara.jugem.jp/?eid=103

昨日、行ってみると新しい「においばんまつり」に
植え替えてある。



土質改良のため何かいれてくれるように
頼んだので、お礼の電話をかけてみた。
そもそも、枯れたのは劣悪な土質のせいでもあるからである。
いくばくかでも、お金を払うつもりなのだ。

庭太郎氏曰く
「自家製の肥料いれただけですから、お金はいりません。」
とのこと。

丸損させてしまって申し訳ない。
また、次に仕事をおねがいすることにしよう。(感謝)

嫁にこの話をすると
「自家製肥料ってさ、鶏とか牛のふん混ぜたんかね?」(←そこかよ!)
と短いコメントを頂戴した。

さて、
母に預けた「朝鮮五味子」が大きくなった。



2年前に種から育てたものである。

ただ、他に育っていないので、本当に
「朝鮮五味子」なのかは実が成るまでわからない。(爆)

たしかに、この鉢に種は植えたが、その種が発芽するところを
見た訳ではないのだ。

ちょうど、冷蔵庫を閉めたときに
冷蔵庫内の電気が消えるのを確かめられないのと
似ていないか?
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海外で店員がしつこく話しかけてこないか?

和を尊び祟りを恐れる日本人としては
「みんな」という言葉に弱い。
「見んな!」ではない。(この行いらないかも)

集団の中で「みんな」と言われるとドキっとし、
数人が手を上げると、何人かが続き、
全体の過半数を超えた頃、全員が手を上げる。

上島竜平に嫌なことをやらせようとして
彼が嫌がると
他の全員が手を上げる。
それを見た上島が手を上げると
全員で「どうぞ」「どうぞ」と上島にやらせてしまうギャクが
その典型ではないだろうか。

最初の数人さえつかめれば、全員に波及するのも
日本人の特徴である。それが「100匹目の猿」であったり、
「サクラ」と呼ばれる職業となる。

「さくら」と言えば、寅さんである。
妹の「さくら」ではなく、啖呵売のほうである。
寅さんのセリフはうろ憶えである。
ファンの方が読んだら「おまいが語るな!」と罵声を浴びそうであるが
試みる。
寅さん:「けっこう毛だらけ、猫灰だらけ、お猿のお尻は●●だらけ」
「東京、銀座の(?)デパートで頬に紅つけたおねぇちゃんが」
「これください。あれください。と」
「今日はそれだけくださいといいません。」
「1000円!700円!500円!」「こうなりゃ、やけだ!」
「もってけ」

「サクラ」は「500円!」のところで「買った!」と声をかけるのである。
再現しよう

寅さん:「1000円!700円!500円!」
サクラ:「買った!」
寅さん:「にいさん、ありがと!助かっちゃうよ。いくついる?」
サクラ:「2つ」
寅さん:「まいど!今日もやっとメシ喰えるよ。奥さん、いくついる?」
奥さん:「じゃ、1ついただくわ。」
という展開であろうか。

なぜ、2つか?ちょうど1000円でおつりがいらない。
サクっと渡して、お客さんが散るのを避けている。
逃げ遅れた奥さんが断れる雰囲気ではない。

さらに「助かっちゃう。」「メシ喰える」などと述べ
断ると気まずい雰囲気を盛り上げている。

祟りを恐れる日本人では、空気を読む力があるのである。
この計算されつくした手法はまさに芸術である。

奥さんではなく、アメリカ人にふると最悪である。
たちまち「見てるだけです〜。いりません。」と自己主張してくる。

猿回しとて、例外ではない計算され尽くした手法がある。
例えば、「前のお客さんすみません。もう少し前に来て
座っていただけませんか?」このありふれたセリフで
すでに勝負はついている。
この状況で途中で帰ったり、
お金を払わずに帰る勇気は並みの日本人には
無いと思う。
とどめを刺すなら「そこの青いTシャツのかっこいいお兄さん、
後ろの方見えないので、もうちょっと前に来て座っていただけませんか?」
青いシャツのお兄さんがチップを払わない確率は0%に近くないか?

海外でウインドショッピングしていると
しつこく店員が話し掛けてこないか?
「JUST !looking.Thank you.」と言えば大概の国で解決である。
しか〜し、あえて、どこの国とは書かないが、
おかまいなしに日本語で責めてくる店員もいる。
そういう時にサっと店を出る。勇気が必要だ。

入りもしないものを買わされて、なぜ買ったかの言い訳を
考える苦しいめに会うのは自分である。
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植木屋庭太郎

支店の庭がさびしい。
殺風景である。

社宅の庭には半放置状態の「においばんまつり」「葉蘭」がある。

ニューヨークの陶芸家「KAZUAKI SUGI」氏の作品も
社宅玄関に放置している。

「どげんかせないかん。」

そうだ!植木屋さんに頼もう。
早速、ヤフったりググったりしてみる。

すると、この地域限定の植木屋さん「植木屋庭太郎」のHPを発見する。
http://niwatarou.in-website.com/

「突然の訪問やお電話いたしません。」
このセリフが決め手になった。
詳細な依頼内容をFAXしてみる。

翌朝1番にFAXで見積りが帰ってくる。
速い!

しかも、安い!

仕事も完璧だった。

「半年以内に枯れたら植え直します。」とのこと

まさに、職人。すごいぞ。これ残そ!

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