やってしまいやがったな。

当社、担当のセールスNM氏が
転勤することになった。

副社長のIT氏と
メーカーのII氏も同席してもらい
送別会をした。

II氏とは初見である。
が、気さくな人ですぐに
打ち解けてしまった。

IT氏とは大学同窓で
私の出身大学の近くに
実家があるという。

もしかすると、過去に
すれ違っていたりするかも
知れない。

さて、お酒をのむときは
大切な約束を忘れたりすることで
失敗の多かった私は
ノートに書くことが習慣になっている。

のみ会の途中で
私がノートを書いていると
IT氏:「そこ、ブログのネタにするでしょ?」
などと揶揄されることも多い。
( ↑ 実は当たっている。)

翌日、送別会でのノートを
見ていると、どうしても
意味不明な記載がある。


NM氏:「惑星へ帰れ!」

がそれである。

思い当たるのは
私が「猿の惑星」という映画の話を
したことである。

未知の惑星にたどり着いた主人公が
最後に実は地球に帰還していたことを
知るラストシーンの衝撃を語り、

その衝撃は
私以外の家族全員の
血液型がB型だと知ったときの
衝撃と似ていないかと語ったことである。

この映画、精査していないが、
30年以上前の映画で
チャールトン・ヘストン主演である。

ラストでは自由の女神の前の
残骸の前で

「やってしまいやがったな!」と
主人公が嘆く。

米ソ冷戦時代に
核戦争の恐怖をモチーフにして
作られた映画だと思う。



( ↑ やってしまいやがったな!)



話を戻そう。

NM氏よ、もしかして
「惑星へ帰れ!」とは
B型人間の惑星(家)に(私が)帰れという
意味なのか?

やってしまいやがったな!
家族にはこのブログ
見せられなくなったぞ。

このブログは日曜日の朝、
猿たちの寝ているうちに
惑星にて書いている。

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ふんころがしのふん。

いつかどこかで書いたことだが、
どこに書いたか忘れてる。

(↑「月光仮面のメロディ」で歌え!)



「ふんころがしのふんは丸い。」
 って

誰か言ったか?

「ふ、ふ、ふ。」(←笑っている。)

あれは・・・。

牛や馬のふん・・・。

ふんころがしの排出したふんの形状は
発表されておりません。
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唐津の老夫婦がやっている老舗旅館の名前忘れた^^;

思い出せないことは多い。

今回は表題の旅館の名称である。

その旅館はテレビで紹介された旅館で
外国人観光客の70%が
リピーターになっている旅館なのである。

女将は才女である。
実は英語ができるのであるが、
できるだけ日本語での接客を心がけているという。

さらに、床の間がお客様へのメッセージであるから
軸などはお客様ごとに変えるのだそうだ。

食事の時のマットも
和紙に習字でお客様ごとに漢字一文字を書くのだそうだ。
アメリカの建築家が夫婦で来るときは
「建」と「築」といった具合である。

私に合った漢字一文字って何だろう。

禿 馬 鹿 肥 満 阿 呆 醗 酵 臭 老 酖 漏
どれもしっくりこない・・・。

旅館の名前は
ググって調べました。

「洋々閣」・・・佐賀県唐津市
 
 [人気ブログランキングへ]←ここだけ押してくれまいか?
 

いつから客に配膳させてOKになったの?

飲食店での飲食する目的は何?

個人として行く時は
「家で食べられないおいしいものを食べる。」
ことかな・・・。

法人として行くときは
「接待」である。

「接待」であるから、接待相手が心地よくなくてはいけない。

いったん、話を変えよう。

北九州市においては最近、「勘違い飲食店」が多い。
「勘違い飲食店」の一番の間違いは
一番大切なことがお店が気持ち良いことになっていることである。

ゞ垢ど瀉呂悩舵澆あったり、座席数が確保できれば、
お客が入ってお店が気持ち良い。

△客を頼らずに配膳する教育をしなくても
バイトの女の子が使い物になれば
お店が気持ち良い。

バイトのねぇちゃんが、お客さんに配膳させても
名店として雑誌に載ればお店が気持ち良い。

の例であるが、
http://kkkuzuhara.jugem.jp/?eid=293

で述べた「のどごしの悪い店」「店主が挨拶しない店」が
グルメ情報誌に載っていた。

http://kkkuzuhara.jugem.jp/?eid=303

 ↑ 述べた店であるが、残念な店であった。

座敷有りということで利用したが、
狭い敷地の座敷で、バイトのねぇちゃんが
お客の後ろをすり抜けることもできないので、
配膳はお盆を客に突き出すだけである。

「あとはお前らでやれ!」

と言わんばかりである。

私、軽くキレた。

「あのな!おいらのお客さんに配膳させるなよ!」
「私に持って来い!」

その後、料理はすべて私経由で配膳された。
(家族で来たなら帰っているパターンである。)
さすがにバイトのおねぇーちゃんである。
お客が配膳するのは当然だと思っている。

そだ!いつか、書いたことがある。
配膳を私にさせようとした店↓
http://kkkuzuhara.jugem.jp/?eid=249

「エコのみ放題」以前の問題である。
「エコのみ放題」について、コメントする気にすらならない。

座敷ではなくカウンターで利用して
感じが良かった店がある。
次回の接待で座敷を使おうと思っていた店である。
その店のことで「悪いうわさ」を聞いた。
「悪いうわさ」主は、某製薬会社の社員である。
私がお医者さんの接待でどんな店を使うかを
聞いたのである。
私のお勧めのその店が座敷で、
お客さんにお盆を突き出す配膳を強要したらしい。

話を戻そう。

「接待は、接待相手が心地よくなくてはいけない。」と
最初に述べた。

バイトのねぇちゃんが、大切な接待相手に配膳を強要して
接待相手が心地よいはずがない。

そういう店は絶対に使わない。




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ついに分かったぞ!ドラマの名前!

http://kkkuzuhara.jugem.jp/?eid=240
↑で疑問を投げかけたドラマの題名がついに分かった。

「思い出したのか?」って誰か言ったか?

「ふ、ふ、ふ。」(←笑っている。)
思い出せそうなことをブログで
投げかけるほど、性格は悪くない。(←意味わかんねぇ。)

実は同じ内容で
Yahoo知恵袋に投稿したのだ。

さくっと回答がきた。(感謝)

1979年のアメリカの作品で

「過去へ旅した女」であった。

さらに調べると、日本ではDVD化はおろかVHSでも
発売されていない。

唯一、アメリカではVHSが作られたらしい。

「ぶふ、ふ、ふ。」(←しつこく、笑っている。)

アメリカでしか、売っていないという理由で
諦めるほど、物分りは良くない。

早速、アメリカの従姉妹にメールしてみた。

さくっ回答が来た。

アメリカのアマゾンに発注してくれたとのこと。
代金は23ドル、「次に会った時で良いよ。」とのこと。

そして、「また、会おうね。」と書かれている。

本当に会いたくなってしまった。

ひとつ、問題はある。
日本語吹き替えが無いのである。

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彼女が過去にワープして消えるが、絵を残して幸せに暮らしたことを知らせる映画の話。

以前に思い出せない映画のタイトルについて
記したことがある。
http://kkkuzuhara.jugem.jp/?eid=22

今回も、タイトルの思い出せない映画(ドラマ?)について
語る。

昔、見た映画かドラマである。

舞台はアメリカかイギリスの大きな農場らしい。
家は大きなお屋敷。時代は1900年ごろか?
新婚の夫婦がいたが、
なぜか、奥さんが時々、気を失ってしまう。

気を失っている間、奥さんは同じ農場の過去にワープしている。
何度もワープを繰り返すうちに自分が
過去の人間なのか、現在の人間なのかも分からなくなる。

そして、いよいよ、過去の人間として暮らすことに
なろうとした時、ご主人に打ち明ける。
しかし、ご主人が信じるはずも無い。
そして、現在の彼女が亡くなり、ご主人は悲嘆にくれる。

ある日、ご主人はお屋敷に隠し部屋があるのを見つける。
そこには古い絵画がたくさんあり、
奥さんが過去の世界で結婚・出産し新しい家族と共に
幸せに暮らした歴史を絵画を通して知るのである。

この映画かドラマをもう一度、見たいがタイトルが
分からない^^;

残念である。


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あなたのためだから・・・。

「粘土団子」の最新情報である。
新たに発芽しているのを発見した。



「スイカ」と「えごま」ではないか?
ところで、「えごま」のタネいれたっけ?(←忘れている^^;)

年をとると物忘れがひどくなる。
人の名前や簡単な単語がでてこないことがある。

医学的には何としてでも自力で思い出したほうが良いそうである。
思い出した記憶はどうにか繋がるが、思い出すのを諦めた記憶は
さらに奥に仕舞われるらしい。

嫁:「ねね、あの人の名前、何だっけ。」
私:「あの人ってだれよ。」
嫁:「だから、あの人って言ってるじゃん。」
私:「あのな、何かとっかかり言えよ。」
嫁:「芸能人でさ〜。」
私:「男なのか女なのか、何に出てるとかさ〜。」
嫁:「うんとね。あれに出てた!」
私:「あれって何?」
嫁:「いつも振られる役でさ〜。」
私:「男?」
嫁:「そうそうそう。」
私:「他に情報ないの?」
嫁:「だから聞いてるんでしょ!」(なぜか怒っている。)
私:「・・・」

答えは実はわかっている。
「渥美清」である。

本人が自力で思い出すことに期待して
わかっていても、絶対、言わないことにしている・・・。

「あなたのためだから。」

母親もひどい。
特に道を説明してもらって、私がわかったことが無い。

「あのね、あそこの角を右に曲がって、左にちょっと行ったところよ。」
そもそも、「あそこ」が分からない。右に曲がったのに左に行くのも
意味不明。さらに「ちょっと」って想像もできない。

父親はどうか?
試しにいきなり電話してみた。

「昔の線路は単線だったから、正面衝突しないように
駅で何かを受け取った汽車しか進めなかったでしょ?
あのときに渡す丸いワッカみたいの名前なに?」

父(82才):「あれね。タブレットって言うんだよ。」

脱帽である。
さすが、子供のころは外で遊ぶより
家の中で静かに本を読むのが好きだったそうである。

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濁らないんだよなぁ〜。

 当ブログのアクセスログを見ると
どうやら、自分以外の方が見ている。
検索キーワードに「山崎ハコ」というのが
あった。

今から28年くらい前の記憶なのだが、
岩手県盛岡市の喫茶「セロ弾きの小屋」(店名不詳?)で
「山崎ハコ」を見たかもしれない。

憶えているのは、一曲歌って「ハァハァ」息も絶え絶えで、
「名前、濁らないんです。」と言っていたことぐらいである。

いろいろな記憶が重なって、自分の経験であったかも
分からなくなっている。

同僚のIさん(2才年上)と、記憶がなくなることについて話した。
ずはり、指摘された。
「まだまだ、先があるのよ。」・・・ビビった。

「濁らないんだよぁ〜」と言えば、「釣りバカ日誌」の浜ちゃんであるが、
最初、「釣りバカ日誌」が「山崎ハコ」の「濁らないんです。」を
パクったかと思っていたが、私が「山崎ハコ」のライブを見たかも
知れない時期より、漫画の「釣りバカ日誌」は先に出版されていた。

全部見たわけではないが、「釣りバカ日誌」の映画で一番、おもしろかったシーンは「浜ちゃんの同僚女性がペットのうさぎを飼えなくなって、同僚男性に預けたが、食べちゃったというシーン」であろうか。

女:「うさぎ好きですか?」
男:「はい〜。」
女:「じゃ、あげてもいいですか。」
男:「ありがと〜。」
数日後、
女:「うさぎどうしてます?」
男:「おいしかったですよ〜。」
女、失神という感じである。

この他、キノコの毒で悪夢を見るシーン、米軍タンカーの上で魚を
釣ったシーンなどおもしろいと思う。

山崎と言えばシングルモルトのおいしい「ウイスキー」である。

小倉の隠れ家となっているバーで一度だけ18年ものを
キープしたが、TKさんに発見されあっさり空けられた
記憶がある。

そういえば、マスターからメールがきていた。
「ベリーオールドセントニック25年」はTKさんが
キープしてしまいましたとのこと。

どちらがキープしても実は同じである。
お互いのキープはのんで良いことになっている。

「山崎1984」が105000円で売っている。

残り26本。のみたい!

水割りやロックにすると濁るらしい。(←落ちたか?)

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塩しおシオ潮汐shio(永六助風に)

A:「一番体に悪いものは?」
B:「塩」
A:「一番体に良いものは?」
B:「塩」
この会話の出典を忘れてしまった


九州のラーメンは豚骨(とんこつ)が多い。
ラストラーメンで行く店もほぼ豚骨(とんこつ)ということになる。
学生時代、東京に住んでいて、九州の母からの仕送りの荷物には
「うまかっちゃん」を入れてもらっていた。
当時、関東では「うまかっちゃん」が売られていなかったのである。

一度、何かのお礼に友達に「うまかっちゃん」を
分けてあげたことがある。
相当においしかったのであろう。
それ以降、私の顔を見るたびに「うまかっちゃんないのぉ?」
がその友達の決まり文句になっていた。

最初に食べたとき、彼にとっては後ろ頭をハンマーで
殴られたような衝撃であったのだろうか?
ハンマーで頭を殴られたことの無い私には
わからない。

ラーメンで衝撃と言えば、「ぜんやの塩ラーメン」である。
店に行ったのではなく、通販で買ったラーメンである。
ラーメンの分類として「塩」を認めざるを得ない存在である。
豚骨党の私を唸らせた一品である。



塩とは美味しいものである。
摂取しすぎると高血圧の原因となる塩であるが、
非常に魅力的な存在である。

50歳にして初めて「塩焼きそば」を食べたときも衝撃であった。
私にはソースよりも確実においしい。もたれない。(←そこかい!)

H氏に聞くと
H氏:「知ってますよ。あれ、お酒のツマミになりますよね。」
私 :「しらなかったぁ〜!」
H氏:「塩ですから・・・。」
私 :「だねぇ、塩で日本酒のむよね。」
今、はまっているのが↓である。



最近、物忘れがひどい。どうせ忘れるからといって
勉強をやめてはいけない。

心理学者スキャナー博士の言葉
「習ったことは忘れても、心に残るものがある。
それが教育である。」

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映画のタイトル

初老の私、思い出せないことが多い。

映画のタイトルもそのひとつだ。
アメリカのコメディ映画と思う。

ストーリーはこうである。

「犬の車に乗った2人の男が?色の鳥(オウム?)を追って行く。
途中、車のガソリンが切れたので、ボロイバイクと交換してもらい
雪深い峠を越える。手袋は運転手しかしていない。運転手が
後ろの男に手袋を勧めるが、後ろの男は遠慮して断る。
ところが山を降りて、運転手が手袋をはずした時、運転手は手袋を
2枚重ねていたことが判明する。」


色も鳥も忘れたが、この手袋のシーンはおもしろかった。

幸運にも「題名」を思い出したものもある。
キーワードは「NOT ALONE」
「一人じゃない」って意味らしい。
このキーワードの意味が
物語の進行に伴い変化していく。
ミステリー映画である。
これはおもしろかった。
題名は「・・・」

また、忘れている・・・・。

あ、思い出した。「ゴシカ」である。

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