ネコカフェを勘違いする爺列伝

同業のHK氏と
のみに言った。

最近、当社の仕事上の
相談にずいぶんと
のっていただいたのである。

場所は小倉のとあるビルの2F、
地鶏のある店である。



いろいろ食べたが
結局、「地鶏の炭火焼」が
一番おいしかった。


( ↑ 左がHK氏初登場:右はIT氏)

帰り際、最初に店の外に出ると
ふと、帰り道(出口)が分からなくなった。
目の前にはエレベーターがあるが、
それに乗ってきた記憶が無いのである。

私:「あれ?どこから来たっけ?」
店の人:「あちらの階段です。」

私:「だよね。エレベーター乗ってないもん。」
店の人:「これ乗ると大変なことになります。」

私:「なんで?」
店の人:「4階にしか行きませんし、
     そこはネコカフェになってます。」

その後、
遅れて出てきたHK氏に
「ネコカフェ行こうよ。」と
誘ったが、断られた。

まじめな人である。

2次会の席上、
私が勘違いしていることに
気がついた。

ネコカフェとは
ネコ(本物←ココ重要)がいて
抱いたり、なでたりしながら
お茶をのむ店であるらしい。

決して、メイドさんがネコの格好を
している店では無い。

さらに、どんな妄想をしていたかを
書く勇気は無い。


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「パピヨン特別版」を見る爺列伝


しつこいのは私?

まずは昨日の
回答である。


さて、
TK氏から送られたイラストであるが、


多少加工して
http://www.otaniinpo.co.jp/

 ↑で3×3cmのイラストゴム印を
作って贈ることにした。

製作コストは630円と
結構、安いのが気に入っている。



それから・・・。

社内便で



 ↑ 作って貼ったのは誰や!

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毎年6月に労働保険の申告書が来るよ。


そういうあんたの話が長いかい?

最近、記憶が飛んでいることが
多い。

昨日も友人とのんでいて
私のブログの話になった。

書いた私より、
読んだ友人のほうが
内容を憶えているのである。

話が長くなると、
憶えていないことが
ばれそうである。

長い話は苦手である。

早々に話題を変えた。 

しかも、何の話題だったのか、
今は忘れている。

さて、話を変えよう。

テレビを見ていると

嫁:「あんたこの人知ってるやろ!」
私:「知らんよ。」

嫁:「ほれ、あの歌の人だよ。」
私:「知らんてば・・・。」

嫁:「悲しい金魚とかの人だよ。」
私:「知らんし・・・。」

嫁:「灰のつく人、笑わんし・・・。」
私:「笑ろうとるやん。」

嫁:「昔は笑わんかったんよ!」(←怒っている。)
私:「ふ〜ん。」

嫁:「もういい!」

それ、もしかして

はいだしょうこ?

一言いいすか?

悲しい熱帯魚だし・・・。

で、

私らは「はいだ」と言えば

灰田勝彦だし・・・。

灰田勝彦なら「鈴懸の径」だし・・・。

「麦と兵隊」・・・鶴田浩二(←急に思い出した。)

「異国の丘」・・・?(←さらに思い出す。)

我慢だ!待ってろ!
嵐が過ぎりゃ、
帰る日が来る
春が来る。(異国の丘の歌詞)

「国境の町」・・・東海林太郎(←芋づる式に思い出す。)

古いことは結構、憶えてます。

といいつつ、

と私の話が一番長かったか?



切腹!


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NTT光電話のボイスワープを外出先から転送停止する話

バビロンの大富豪

価格:1,575円
(2012/4/12 02:52時点)
感想(22件)

備忘録である。

興味の無い人には
全く意味の無いブログである。
さらに、興味のある人には
間違っていても責任は
取れない。

もう一度、言う。

所詮、備忘録である。

仕事柄、夜間は会社にかかった電話を
携帯電話に転送している。

退社するときに
転送を開始し、(142#-1-2)
出社したら
転送を中止している。(142#-0)

しかし、問題が発生した。

まじめな夜ばかりではない。
時にはどうしても転送を中止しなければ
ならない事態に遭遇する。

「ふ、ふ、ふ。」(←笑っている。)

そういう事態に備えて
外出先から転送を開始したり
転送を停止する操作が必須となる。

前提として
4ケタの暗証番号の登録が必要である。

暗証番号の設定(転送元電話にて)

「142」-4-3-1-★★★★#-1
これで暗証番号が登録できる。

次にボイスワープのリモート用
アクセス番号
06-6480-6142へ電話する。

転送元電話番号-★★★★-#-0
これで転送停止である。

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ラーメン屋で見た詩とうどん屋で買った日めくり

http://kkkuzuhara.jugem.jp/?eid=588

 ↑ で幸せについて述べた。(←硬いね。)

先日、とあるラーメン屋に行くと
壁に人生訓のようなものが
飾ってある。

全文はもちろん、一部ですら
憶えていない。

以下、乏しい記憶を頼りに
思い出してみる。

病気をした者はこれ幸いである。
・・・・。(←忘れている。)
ガンになった者はこれ幸いである。
・・・・。(←忘れている。)
子供を亡くした者はこれ幸いである。
神に・・・。(忘れている。)
世の中に?
不幸とは無いのである
不幸の後には必ず幸せがついてくるのである。

全く憶えていない。
爺とはそういうものである。
要はありとあらゆる不幸を並べて
それが幸せなのだよという感じである。

宗教について語る気はないけど
マタイによる福音書第5章には
「心の貧しい者は幸いである。」と
書かれている。

この文章の現代版ということだろうか?

話を変えよう。

また、別に日に近所のうどん屋さんに
行った。「資さんうどん」である。

ご縁があって、社長の大西さんに
お会いしたことがある。
私の尊敬する人物の一人である。

なんと、「日めくりカレンダー」が売っている。

さっそく、買いました。



私も人生訓みたいなものを
書きたくなった。

例えば、

「即決即行即失敗即修正」

日本語にはなってないが^^;
失敗が多いほど成功に近づくので
たくさん失敗しましょう!的な感じでしょうか。

 ↑ 今3歩である。

切腹!

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やってしまいやがったな。

当社、担当のセールスNM氏が
転勤することになった。

副社長のIT氏と
メーカーのII氏も同席してもらい
送別会をした。

II氏とは初見である。
が、気さくな人ですぐに
打ち解けてしまった。

IT氏とは大学同窓で
私の出身大学の近くに
実家があるという。

もしかすると、過去に
すれ違っていたりするかも
知れない。

さて、お酒をのむときは
大切な約束を忘れたりすることで
失敗の多かった私は
ノートに書くことが習慣になっている。

のみ会の途中で
私がノートを書いていると
IT氏:「そこ、ブログのネタにするでしょ?」
などと揶揄されることも多い。
( ↑ 実は当たっている。)

翌日、送別会でのノートを
見ていると、どうしても
意味不明な記載がある。


NM氏:「惑星へ帰れ!」

がそれである。

思い当たるのは
私が「猿の惑星」という映画の話を
したことである。

未知の惑星にたどり着いた主人公が
最後に実は地球に帰還していたことを
知るラストシーンの衝撃を語り、

その衝撃は
私以外の家族全員の
血液型がB型だと知ったときの
衝撃と似ていないかと語ったことである。

この映画、精査していないが、
30年以上前の映画で
チャールトン・ヘストン主演である。

ラストでは自由の女神の前の
残骸の前で

「やってしまいやがったな!」と
主人公が嘆く。

米ソ冷戦時代に
核戦争の恐怖をモチーフにして
作られた映画だと思う。



( ↑ やってしまいやがったな!)



話を戻そう。

NM氏よ、もしかして
「惑星へ帰れ!」とは
B型人間の惑星(家)に(私が)帰れという
意味なのか?

やってしまいやがったな!
家族にはこのブログ
見せられなくなったぞ。

このブログは日曜日の朝、
猿たちの寝ているうちに
惑星にて書いている。

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ふんころがしのふん。

いつかどこかで書いたことだが、
どこに書いたか忘れてる。

(↑「月光仮面のメロディ」で歌え!)



「ふんころがしのふんは丸い。」
 って

誰か言ったか?

「ふ、ふ、ふ。」(←笑っている。)

あれは・・・。

牛や馬のふん・・・。

ふんころがしの排出したふんの形状は
発表されておりません。
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唐津の老夫婦がやっている老舗旅館の名前忘れた^^;

思い出せないことは多い。

今回は表題の旅館の名称である。

その旅館はテレビで紹介された旅館で
外国人観光客の70%が
リピーターになっている旅館なのである。

女将は才女である。
実は英語ができるのであるが、
できるだけ日本語での接客を心がけているという。

さらに、床の間がお客様へのメッセージであるから
軸などはお客様ごとに変えるのだそうだ。

食事の時のマットも
和紙に習字でお客様ごとに漢字一文字を書くのだそうだ。
アメリカの建築家が夫婦で来るときは
「建」と「築」といった具合である。

私に合った漢字一文字って何だろう。

禿 馬 鹿 肥 満 阿 呆 醗 酵 臭 老 酖 漏
どれもしっくりこない・・・。

旅館の名前は
ググって調べました。

「洋々閣」・・・佐賀県唐津市
 
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