大変に申し訳ありませんでした。

最近の「大変に申し訳ありませんでした。」は大相撲であろうか?

●嶽親方が●州力に似ていてもさほど気にならないが、
IT氏がスキーキャンプの岡●選手に似ているのは
しばらく、気になったぞ!

先日、侵略者ども(娘・孫)が家に来た。
娘はリゾート気分で、家事洗濯育児のすべてを放棄して過ごした。
孫は略奪の限りを・・・。

日曜日にさっさと帰っていただこうと、無理やり車で送ってあげた。
娘夫婦は最近、マンションを買っている。
私はそのマンションを見るのが初めてである。

そのときの私のコメントを今日になって嫁から叱責された。

私、一言も褒めなかったらしい。

「狭い部屋いっぱいあるな。」
「窓の無い風呂かよ。」
「エレベーター狭すぎやね。」
「(値段聞いて)高すぎない?」

と私は言ったらしい。

その他にも
「風通しの悪い作りやね。」
「カビが生えそうな部屋やね。」
「鉢植え枯れかけてるぞ。」
などは遠慮して言わなかったのだが・・・。

こういうときに褒めれる人ってすばらしいと思う。

やっぱり、1日に玄米四合と味噌と少しの野菜を食べないと
いけない。

西にマンションを買った夫婦がいれば、
行って良い物件だったねと褒めてやり、

東にカビの生えそうな部屋があれば
行って、キノコが作れそうで良かったねと褒めてやり、

南に窓の無い風呂があれば
行って、覗かれる心配なくてよかったねと褒めてやり、

北に風通しの悪い家があれば
行って、台風がきても大丈夫と褒めてやる。

サウイフヒトニワタシハナリタイ。

「電話して謝っときヨ!」

と嫁に言われたが、
ブログで謝ることにする。

大変に申し訳ありませんでした。

謝罪の写真で深々と頭を下げるシーンは孫に任せた。



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原因はともかくとして・・・。のどごしさえ良ければ良いか?

ワールドカップサッカーやはり負けた。



何か書くと「ブログ炎上」しそうなので、我慢する。

毎年、梅雨のころになると、会社の床がきたない。
雨のせいではなく、椅子のキャスターから付着した
ワックスの塊みたいな黒いものが剥がれ落ちるのである。



湿気のせいで、いつもより余計に剥がれるらしい。

これを丹念に掃除するのであるが、切りが無い。
床はコンクリートの上に床用クロスを貼っただけの
安価な床でこれに定期的にワックスを塗っている。

ところで、床は白地に黒い斑点のあるデザインを
採用した。ゴミが目立たないと思ったからである。
結構、効を奏していると思う。

車も白ではなく、ブチにしたいのだが、メーカーの選択肢に無いので
白で我慢している。本当はダルメシアンみたいな柄が好みである。
汚れが目立たなくて良いと思わないか?

さて、話を戻そう。

椅子のキャスターからでるゴミ、↓である。



そこで、すべてのキャスターを100均で売っていそうな
ドライバーセットの一番大きなマイナスでハツリ落とす。
さらに、アルコールでふきあげる。(舐めても良いくらいに)



「フフフ・・・。」(←笑っている。)

脚立の脚を見逃すほどアマちゃんではない。



私がワックス業者なら、標準でキャスターのワックス取りも
サービスしちゃうぞ。

原因がキャスターなのに、毎日、床を掃除するようなこと
してはいないか?

特に環境問題においてはそんな感じがする。
ここらへんも本気で書くと「ブログ炎上」しそうなので、
我慢する。

今日は我慢のブログで終わる。

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あなたのためだから・・・。

「粘土団子」の最新情報である。
新たに発芽しているのを発見した。



「スイカ」と「えごま」ではないか?
ところで、「えごま」のタネいれたっけ?(←忘れている^^;)

年をとると物忘れがひどくなる。
人の名前や簡単な単語がでてこないことがある。

医学的には何としてでも自力で思い出したほうが良いそうである。
思い出した記憶はどうにか繋がるが、思い出すのを諦めた記憶は
さらに奥に仕舞われるらしい。

嫁:「ねね、あの人の名前、何だっけ。」
私:「あの人ってだれよ。」
嫁:「だから、あの人って言ってるじゃん。」
私:「あのな、何かとっかかり言えよ。」
嫁:「芸能人でさ〜。」
私:「男なのか女なのか、何に出てるとかさ〜。」
嫁:「うんとね。あれに出てた!」
私:「あれって何?」
嫁:「いつも振られる役でさ〜。」
私:「男?」
嫁:「そうそうそう。」
私:「他に情報ないの?」
嫁:「だから聞いてるんでしょ!」(なぜか怒っている。)
私:「・・・」

答えは実はわかっている。
「渥美清」である。

本人が自力で思い出すことに期待して
わかっていても、絶対、言わないことにしている・・・。

「あなたのためだから。」

母親もひどい。
特に道を説明してもらって、私がわかったことが無い。

「あのね、あそこの角を右に曲がって、左にちょっと行ったところよ。」
そもそも、「あそこ」が分からない。右に曲がったのに左に行くのも
意味不明。さらに「ちょっと」って想像もできない。

父親はどうか?
試しにいきなり電話してみた。

「昔の線路は単線だったから、正面衝突しないように
駅で何かを受け取った汽車しか進めなかったでしょ?
あのときに渡す丸いワッカみたいの名前なに?」

父(82才):「あれね。タブレットって言うんだよ。」

脱帽である。
さすが、子供のころは外で遊ぶより
家の中で静かに本を読むのが好きだったそうである。

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君はだんごむしの主食を知っているか?

平成22年6月30日のブログで紹介した「芽のでた粘土団子」である。


その後、芽が消失した。

人を疑ってはいけないが、虫なら疑ってもOKである。
犯人は「だんごむし」らしい。
粘土団子を食べるから「だんごむし」なのかも知れない。(←まさか!)

ところで、「オーパーツ」を知っているか?
時代錯誤の遺物と訳すらしい。

コスタリカの石球が有名らしい。
巨大な石の球なのだが、真球率99.9%というのは
作られた時代にしては、ありえないくらい良くできているらしい。

私の作った「粘土団子」もそのまま、残ったら
作られた時代にしては、ありえないくらい悪くできていないか?
心配になってきた・・・。

ところで、だんごむしは比較的、安全で触りやすい虫として
分類されていないか?場合によっては手のひらでコロコロ
転がして丸くなるのを楽しんでいないか?

しか〜し、少なくとも私の近所では

だんごむしの主食は犬のウンチである。

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バジルスパゲッティ

「カクテキの素」をいただいた。
角切りの大根を漬け込むと24時間で完成とのこと。


早速、作ってみる。



翌日、たべてみた。
結構、本ものぽい味がする。
一晩で作れるのが良い。

早朝、空き缶拾いをした。



↑写真たて横間違えているが気にしない。



シールがこんだけ貯まったが、抽選は外れた。

嫁がバジルスパゲッティを作ると言う。

バジル葉 20枚
パルメザンチーズ 
にんにく
オリーブ油


をてけと〜に混ぜる。



結構、おいしいぞ!



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清く正しいとうもろこしの食べ方(その2)

「バジルスパゲッティ」の話題を書く予定だったが、
先日の会社の宴会で「とうもろこしの食べ方」が話題になったことを
思い出した。
当ブログの6月30日でも取り上げていて恐縮であるが、
予定を変更して「とうもろこしネタ」を取り上げる。

実は宴会では私以外の全員が丸かじりするのだと言う。

猿と同じか!(←ちと暴言でした。すみません。でも、消しません。)

考えてみると、最初に1〜2列むしって、
その後、全部をむしって食べる私以外の人類を知らない。

私だけなのかしら?(←おねえになってる)

なぜ、おねえになったかと言うと、幼い頃に初めての恋心が芽生えた頃、
「こんな思いをするのって、私だけかしら・・・。」みたいな
甘酸っぱい感じがしたからである。(←キモイか?私はむしろ快感だが・・・)

で、なぜ再度、取り上げたかと言うと、
宴会で
「ゆでたのならできるかもしれないけど、
焼いたらできないじゃん!」

と暴言を吐いた奴がいるのである。

「フ、フ、フ」(←笑っている。)

ゆででも、焼いても同じとうもろこしである。(源義経思考)
できないわけは無い。





ところで、宇宙人の見分け方を知っているか?
アメリカでしか通用しないが・・・。

「アルカセルツァー」(水に溶かしてのむ鎮痛剤)を
渡してのませるのである。
宇宙人なら水なしでそのまま、のむはずである。

なぜ、とうもろこしの後でアルカセルツァーなのか?
それは聞かないでほしい。

一瞬自分が地球人を超えた存在なのでは思っただけである。
だから、アルカセルツァーを渡されたとき、間違って水なしで
のまないようにしないといけない・・・。

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湯きり口から開けたことはあるか?


 
どこかで、カップ焼きそばを作るとき、
湯をいれる前に粉末スープを加えることは
非常に大きな失敗であると書いてあるのを読んだ。 

たしかに、痛い失敗ではある。
しかし、最初からスープのあるカップラーメンだったと
思えば大したことではない。

粉末スープの入った湯を捨ててしまったとき
始めて大きな失敗となる。

今日、カップ焼きそばにまつわるもうひとつの
大きな失敗を経験した。
湯きり口をまるごと開けてしまったのである。

写真が下手で申し訳ないが、補足すると
湯きり口から開封しただけではなく、
湯きり口に貼られている穴あきホイル紙みたいなものまで
剥がしてしまったのだ。



しかし、これも「アポロ13号」の故障に比べれば大したことではない。
どこの家庭にも
「平たくて透明なセロファンで片側だけ粘着性のあるもの」が
あるはずである。

私も迷わず、
「平たくて透明なセロファンで片側だけ粘着性のあるもの」を
使って湯きり口を修復し事なきを得た。

↓修復が上手すぎて、失敗の様子が伝わらない。



そだ!
嫁が今晩、バジルスパゲッティを作るのに
「バジル」が足りないから、実家で盗んで来いと言う。
実家の庭に「バジル」があるのを何で知ってる?
もしかして、このブログ読んだのか?
たしか、実家の「バジル」の写真をアップした覚えがある。

↓盗んできた「バジル」である。



昼に会社で塩焼きそばを作り、「バジル」を投入する。
もはや定番である。
1枚だけ投入する。たくさん使うと嫁に怒られる。
もちろん、スープは捨てない。



インスタントラーメンのスープのみは在庫がないので、
塩焼きそば本体の粉末スープの一部を入れてみる。

今日もあっさり、ブログを終わる。備忘録である。
で、バジルスパゲッティの話どうなったかって?

「ふふふ」←(笑っている。)

近々、ご報告します。
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まくだけで甦るかも・・・。(その2)

大雨の予報の日曜日である。
1日に玄米四合食べてるから、雨には負けない。(←ウソ)

まず、実家の「スダジイ」の根元を掘りくり返す。



「まくだけで甦る」を1袋(14リットル)まいて、土をかぶせる。



次に会社の「シラカシ」や「においばんまつり」のあたりに
4袋をまき、「忍者くまで」で既存の土と混ぜ混ぜする。



以上、あっさりとブログ終わる。

えっ、手抜き?

これ、備忘録ですから・・・。(IT氏へ)

IT氏がもっと見たいそ〜なので、(←言ってないかも・・・)

仕方ないので「カマキリ」の写真を出そう。
「ホワイトセイジ」と「えごま」のプランターに4〜5匹
生息している。

↓最初に撮った写真



「ピント合ってませんよ。」とHS氏からダメを出された。
その後、携帯でもこれくらい撮れますと、写メが届く。



むむ、こうなれば戦争である。(←オーバーだなぁ。)
炎天下、30分かけて写真を撮りまくる。(←負けず嫌いである。)







ちなみに最後の1枚は「ボス」と名づけた一番大きい「カマキリ」である。
体長約1.5cmである。


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まくだけで甦るかも・・・。

 



以前と同じネタで申し訳ないが、「シラカシ」の根元に
まいただけで、土中に菌糸が発生した土質改良剤
「まくだけで甦る」を再度、取り上げてみる。

現在、「シラカシ」は非常に元気なような気がする。
HS氏が「生協」のカタログに載っているのを見つけてくれた。



アマゾンに比べ割安である。
HS氏にお金を預けて、生協からどんと買ってみた。



実は5袋である。
おこづかいに比べ高価な買い物になってしまった^^;

1袋は実家の「スダジイ」の根元にまく予定である。
植えて4〜5年経つが「どんぐり」が実らないのである。

「どんぐり」はカシ・コナラ・クリなどの古くから
日本の雑木林にある樹木の実の総称である。
これらの植物は落葉するしないに関わらず、
吸収した二酸化炭素の産物を地面に返すという点で
好きな植物である。

植物は二酸化炭素の炭素を
自らの骨格のセルロースに利用しているのである。

町内会の公園の草取りで集めた草も
二酸化炭素吸収の産物であるが、
ゴミに出して燃やすのがとても悲しいのは
私だけだろうか?

かといって、私有地を提供して草を回収する度量は無い。

身の丈ほどと言えば、「どんぐり」の木の周りの
土質改良くらいしかできない。
自分が吐く息の二酸化炭素分の「どんぐり」が落ちることを
めざしている。

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君は海水晶を知っているか?

食べ物屋(飲食店)で刺身を注文したときに
無色透明でプチプチした食感の
縮れ麺みたいな、春雨で糸こんにゃく作ったみたいな、
もの食べたことは無いか?



ここ北九州の無料情報誌でみつけた。
「海水晶」と言うらしい。


しかし、ネット上では該当する商品が無い。
「海藻麺」がそれらしい。

そろそろ、名前を統一してはいかがか・・・。


じつは「海藻麺」、読めません。
「かいもめん」で良い?まさか?
「かいそうめん」かな・・・。

そだ!名前は「プチプチの海藻麺、海水晶」ってことにしよう。
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