<どんな車もEVに>


以下すべて転載である。

<どんな車もEVに>元F1メカニックが改造 充電4時間で70キロ走行

毎日新聞 10月18日(月)16時42分配信

<どんな車もEVに>元F1メカニックが改造 充電4時間で70キロ走行
拡大写真
改造したEVの給油口のコンセントから充電する城野社長=北九州市八幡西区で
 中古車を電気自動車(EV)に−−。北九州市八幡西区穴生の自動車整備会社「城野レーシング」が改造EV車製作に取り組み、第1号のデモ車が8月、車検に合格した。改造費は約150万円という。走行距離が短いなど課題も多いが、どんな車でも改造できるといい、同業者らから問い合わせが相次いでいるという。

 同社によると、デモ車は1200CCの小型車を改造。エンジンルームからエンジンを取り外し、モーターや電池などを取り付けた。最高時速は110キロ。給油口に設けたコンセントを介して家庭用電源から充電する。

 電池は小型車の場合で鉛電池6個。新車のハイブリッド車や電気自動車が使うリチウムイオン電池に比べ、安くて入手しやすいが、重く走行距離が短いなどのデメリットも。

 約4時間のフル充電にかかる電気代は100円以下。走行距離は約70キロだがエアコン使用時は約30キロとなる。城野敏夫社長(61)は「病院、スーパーなど自宅近くで利用するだけなら、1度の充電で3日は使える」と胸を張る。

 乗り心地にもこだわり、エアコン、パワーステアリングなども装備した。これまでの改造EV車では、軽量化や省電力のため、装備しないことが多かったという。コスト低減のため、モーターなど部品のほとんどは既製品を使った。

 城野社長は元レーシングカー整備士で、英国のF1チーム「ティレル」にメカニックとして参加した経験も。改造EV車への業界の注目度は高く、ライセンス制で作り方を指導しているという。「まず、どんな車も電気自動車に出来るということを広めたい。人生の第2コーナーは改造EV車にかけます」と意気込む。【長谷川容子】

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最終更新:10月18日(月)16時42分

 

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備忘録

備忘録(1)

国連の明石康氏の話。

レディのNOは多分、
レディの多分はYES、
レディにYESは無い、
YESと言ったらレディではない。

外交官のYESは多分、
外交官の多分はNO、
外交官にNOは無い。
NOと言ったら外交官では無い。 

王様の言うことは絶対。
皇子様の言うことは多分。
おじさんの言うことはNO。

備忘録(2)

「ほたる族」をやりながら、こう考えた。
死に物狂いで働けば、蔵が建つ。
ジョーに竿刺せば、殴られる。
糸を通せば編物だ。
とかく、この世は住みにくい。
住みにくいと引っ越したくなる。
どこへ引っ越しても住みにくいと悟った時、
孫が生まれて、老人斑が出来る。

備忘録(3)

夜、寝る時、「寝室の電気を消す派」と
「寝室の電気を消さない派」がいることは周知の事実である。
隣のアパートの住人だが毎晩「寝室?の電気が
点滅している。」



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水道にモザイク

11月2日午前3時である。
久しぶりに晴れている。

「ハートレイ第二彗星」の観測を試みた。



位置は正確に把握した上で
7倍50mmの双眼鏡を手に外へ出る。

ふたご座の3番目に明るい星から
ベテルギウスからプロキオンへ向うラインまで
慎重に検索した。

絶対、無理!
北九州の空には彗星ありません。

「望遠鏡はどうした?」って誰か言ったか?

「ふ、ふ、ふ。」(←笑っている。)

双眼鏡で位置の確認すらできないものを
望遠鏡で探すアホはおるまいに・・・。
視野が狭くなるので、最初から望遠鏡では無理である。

↓視野のイメージイラストを見れば困難さがわかる。



話を変えよう。




モザイク世代である。

今では「ヘア解禁」は当たり前だが、
昔は、やばいものにはすべて「モザイク処理」が
施されていた。

未だに「モザイク処理」を見ると
ときめくのは私だけか?

このように時代は変わるのである。
時代の変わりを読むことができれば、
利益が生まれる。

古くは「風が吹くと桶屋が儲かる。」と言われた
経済の読みの話である。

例えば、タバコ1箱400円になった。
当然、値上がり直前には大量に買いだめする人が
いるはずである。

さらに、値上げ前の価格で仕入れれば、
値上げ後の利益は大きいので、小売店は
当然、大量に在庫するであろう。

しかし、それだけではなかった。

禁煙にチャレンジする人が爆発的に増えたのである。
その結果、禁煙補助薬が大量に使用された。
完全に品薄状態である。

もし、そこを読んで、禁煙補助薬を大量に
仕入れていれば、かなりの利益をあげることが
できたであろう。

経営者がそれを読んだとしたら、それは経営者の手腕であり、
有能な部下からの助言があったとしたら、その部下の評価も高い。

日ごろ、いかに偉そうなこと事を言っても、
こういうときに、しっかりと未来を見据えた
預言者でなくては、経営者としての
カリスマは得られないのである。

常に「この先、どうなるのか?」
考える必要がある。

←誰?

「お前はどうよ?」って誰か言ったか?

結構、当ててますが、それを書くと嫌味に成るので
ここでの公表は控えます。
直接、ご質問下さい。おいしいお酒をのませてくれたら
手の内を明かすかもしれません。(笑)

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プリンスライター・マイクロ88Eの修理

  • 【名称】
    スタイル・インデックス株式会社(旧ヨシナガ株式会社 2005年9月社名変更)

  • 【本社所在地】
    〒 130-0026
    東京都墨田区両国4−31−11 ヒューリック両国ビル内
    TEL : 03-5625-8121(代表) FAX : 03-5625-8128

    いただきもののライターが壊れた。

    ガスが抜けてしまうのである。

    プリンスライター・マイクロ88
    1960年製造品の復刻版である。



    上記の製造元に電話すると安価で修理しますとのこと
    早速、送りました。

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    ハートレー彗星を探して(その2)

    「最近、彗星のこと言わなくなったな。」って誰か言ったか?
    「ふ、ふ、ふ。」(←笑っている。)
    自分が見たいものを簡単に諦めるほど
    子供ではない。

    何度もチャレンジしているが、
    天候が悪く、わずか2回しかチャンスが無かった。

    最初は10月26日朝5時、
    双眼鏡にて何度も予定地点を
    検索したが、見えなかった。

    4等級というものを
    もっと明るいと勘違いしていたのが
    原因である。

    彗星全体のぼ〜〜〜っとした
    明かりをあわせて4等級らしい。

    4等級の星とくらべていたのでは
    見えない。

    2回目は10月29日朝5時、
    ふたご座の中に彗星は見えるはずだが、

    満月がほぼ同じ視野にある。
    最悪の条件である。

    それでも、検索したが、無理だった。



    緑の円が双眼鏡の視野である。
    (ちょうどふたご座の2つの一等星で視野を確認できた。)

    11月中旬まではチャンスがあるはずである。




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    蠑床肇奸璽困叛錣Δ海箸覆れ!

    松家へ行った。
    当然、牛めしを注文するわけだが・・・。

    実は「特盛」では微妙に足りない。
    「特盛」だけだと、食べたことを忘れそうで、
    怖いのである。

    そこで、「小盛」も同時に頼むのである。

    食券を買うシステムだが、どうやら、厨房では何を買ったか
    分かるらしい。

    ↓実際に購入した食券の半券である。



    着席と同時に(←同時ってとこが重要)
    「牛めし小盛」「生野菜」「生卵」が運ばれてきた。
    「味噌汁」もきたが、これはサービスである。

    「ふ、ふ、ふ。」(←笑っている。)
    「牛めし特盛」「牛めし小盛」を同時に
    食べているところを人に見られても
    恥ずかしくないような、ず太い神経は無い。

    超特急で(約1分)で
    「牛めし小盛」を食べる。

    「牛めし特盛」が運ばれたときに
    「牛めし小盛」の丼は返すのである。

    こうすれば、
    「牛めし特盛」「牛めし小盛」を同時に
    食べているところを人に見られる心配は無い。

    これぞ、しょうちゃん秘伝「どんぶり返し」である。

    この話を人にすると
    「食券を時間差で出したらどうですか?」って
    言われた。

    「たしかに・・・・・。」

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    ドクトル・ジバゴ

    映画通でも評論家でもない私が
    「映画」の話を書くのはおこがましいが、
    備忘録であるから、ご容赦下さい。



    「ドクトル・ジバゴ」を見た。

    「キーラ・ナイトレイのリメイク版か?」って誰か言ったか?
    言ってないか・・・。(ショボン^^;)

    「ふ、ふ、ふ。」(←笑っている。)

    両方あるのに片一方で我慢できるほど、
    大人になっていない。(←自慢できるのか?)

    原作「1965年のオマー・シャリフ主演の200分」と
    リメイク版「2003年のキーラ・ナイトレイのリメイク版120分」を
    まとめて見た。

    正確に言うと、2003年版を見た後で
    1965年版を見ている。

    同時に見ていないので心配ないからね。(←KANかい!)

    1965年版ではオマー・シャリフ扮する「ジバゴ先生」が主役だったのが、
    2003年版ではキーラ・ナイトレイ扮する「ラーラ」が主役という感じすらした。
    キーラ・ナイトレイの魅力だろうか?

    人物的には両作、通じてしたたかな脇役のコマロノフスキーが
    魅力的である。(←そこかい?)

    最後に「ラーラ」と旅立つのも彼である。

    2つの作品の決定的な違いを述べれば、
    音楽。それに尽きる。

    「ララのテーマ」それは原作で使われている私の大好きな
    映画音楽である。バラライカというロシアの楽器で奏でる
    名曲である。

    ちなみにカクテルの世界でもロシアのウォッカを
    使った「バラライカ」というのがある。
    もっとも、ベースをテキーラに変えて作られる
    「マルガリータ」が100倍有名かも知れない。

    今度、のみくらべてみたいものである。

    「よく見る時間あったね?」って誰か言ったか?

    「ふ、ふ、ふ。」(←笑っている。)

    不眠症に映画はつき物です。

    トイレ休憩をいれて5時間30分。
    夜中1時に見始めれば、朝の6時30分には
    見終わって出勤できます。

    さて、今日1日、「ふん〜ふ、ふふ〜ん、」と
    「ララのテーマ」の鼻歌やっていたら、
    さすがに耳に付いたのか、

    嫁:「あんた!星、見る?」




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    室内蛍光灯LED化

    室内の蛍光灯をLED化した。

    LED蛍光灯はヤフオクで1本5000円程度で購入した。
    (●国製である。)

    LED蛍光灯は2種類に大別される。

    既存の蛍光灯と交換して
    即点灯するものとしないものである。

    しないものは器具の改造が必要となる。

    結論から言っておくと
    「●国製のLEDはやめたほうが良い。」

    ここ数年、LED化したことを後悔するような
    故障が続いている。

    日本製ではありえない事だが、

    交換のみで点灯するタイプは
    全体が暗くなったり、一部点灯しなくなるなどの
    修復不可能な故障が起こる。

    交換では点灯しないタイプには
    AC100VをDCに変換するコンバーターが
    添付されてくるが、これがクセものである。
    1年以内に次々と熱で崩壊する。

    当社の場合、
    コンバーターの変わりに
    東芝のACアダプター15V3Aのもので
    代替して好成績を残している。

    しかし、見た目は相当、悪くなる。



    (●国製のものはやめるのが無難である。)



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    絶対、変だよ。これ!

    場末の焼き鳥屋チェーン店の話である。

    チェーン店だから、メニューは共通である。

    場末だから、似つかわしくないものもメニューに載っている。

    この店の場合、

    「ジョニ黒」である。

    私は時々、海外へ旅行するが、
    空港の時間つぶしでは、
    必ず、ジョニ黒をのむ。

    比較的安くておいしいブレンドウイスキーである。
    安いと言っても、シングルで900円くらいが
    相場ではないか?

    この店のメニューでは
    700-800円であったと思う。

    シングルとは約30ccらしい。

    ↓30ccを再現してみた。



    これが上品なグラスに注がれて
    大きな氷が1個入ればシングルである。

    えっと・・・。
    何の話だったっけ?

    そうそう、場末の焼き鳥屋チェーン店の話でした。

    嫁と入ったことがある。

    その時、
    嫁:「あんたは今日ここで、1杯だけのんで良いよ。」
    と許可が出た。

    アホな私でも、ウイスキーをダブルにすれば
    1杯でも2杯分、酔えるという単純な計算はできる。

    思い切って、店のおねぇちゃんに注文する。

    私:「ね、ね、ジョニ黒をダブルで頂戴。」
    おねぇちゃん:「は?」(←ジョニ黒を知らないぽい。)
    私:「えっとね、ウイスキーのところのやつ。」
    おねぇちゃん:「はい。あのダブルって?」
    私:「倍だよ、倍、2杯分入れて氷もいれてきて。」
    おねぇちゃん:「はい。」

    で、持って来たのがこれ↓



    さすがに、私も驚いた
    小ジョッキである。

    絶対、勘違いしている。

    これだけのんだら、間違いなく泥酔する。

    その後、この店には4回行った。

    そして、4回が4回共に
    ダブルのジョニ黒を↑の量でいただいた。

    良い店である。(←良いのか?)

    「どこにあるの?」って誰か聞いたか?

    「ふ、ふ、ふ。」(←笑っている。)
    ラークが未だに300円で売っている自動販売機を
    見つけても人に教えるような、善人ではない。

    ここまで書いて
    ふと、思い出した。

    このネタ、前にも書かなかったか?

    その後、みつけた。↓
    http://kkkuzuhara.jugem.jp/?eid=113

    しかし、気にすることは無い。
    書いた本人さえ、忘れていたのである。
    読んだ人は多分、忘れている。
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    プランター二毛作の話

    ←命名:ジタバックマ

    さて、
    プランターで二毛作をしている。

    福岡正信氏の自然農法に触発されて
    開始したことである。

    自然農法の理念に従い、
    無農薬・不耕起を基本として
    今年3回目のイネを収穫した。



    年末に向けてムギの播種の準備をした。



    準備を何もしないのが、
    自然農法の基本である。

    しかし、イネの根が張り過ぎて
    昨年不作だった「ムギ」が心配になったのだ。



    まず、根と土に分ける作業を行う。



    次に炭を起こし、



    根を灰とする。



    最後に灰をプランターに戻せば終了である。



    素直に土の上で燃やしたかったが、
    ここは住宅地でしかもコンクリートしか
    無い場所である。

    話を変えよう。

    ↓先日の会社の宴会である。
    バーを貸切にしてもらったのだ。



    なぜか、TK氏が写っている。
    (左奥の人)

    実は呼んでいない。(爆)

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