危険な磁石を求めて。

 http://kkkuzuhara.jugem.jp/?eid=28
で「危険なほど強い磁石」の取り出し方についてふれた。

トルクスドライバーを使って、ハードディスクを分解するのである。



工業用の磁石は危険である。

生半可な考えで分解すべきではない。
時計などに近づけようものなら、瞬時に破壊する力があると思う。

で、昨日、分解した。



驚くべきことが起こった。



100均のドライバーセットが
磁石になり、ネジのくっつくドライバーセットに昇格した。



得した気分である。

出入りの業者さんが来た。

何かの話題で磁石の話になり、「危険なほど強い磁石」を見せた。

結構、驚いてくれた。

お礼に(?)強い両面テープを教えてくれた。
「LANケーブルのモールの接着に使うので強いですよ。」とのこと。

貴重な情報である。

↓写真撮った。

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虔十恐るべし・・・。

http://kkkuzuhara.jugem.jp/?eid=56

で「虔十(けんじゅう)」に入店することもできなかった私である。
(日曜閉店のため)

リベンジを期して、とある土曜日20時に入店に成功。

レトロなお店である。

食券を買って注文する形式になっている。

/券買う。
▲謄吋函爾憤銘屬忘造襦
姉御に食券見せる。
せ亳罎運んでくる。
タべる。のむ。

という流れであろうか。

このブログはその時の会話を克明に記録している。

私 :「こんちわ〜。」
姉御:「てぇいらっしゃい!」

(食券でつけ麺がないことを知る私。)

私 :「あの。」
姉御:「何?」
私 :「つけ麺は?」
姉御:「ああ〜、あれは2時までの限定メニューなのよ。」
私 :「じゃあ、どうしたらいいですかね。」
姉御:「どうするもこうするも、出せないものは出せないよ!」
↑怒られました(笑)
私 :「いえ、そういう意味じゃなくて・・。お勧めは?」
姉御:「うちはもつ煮込みの店だからね・・・。」
私 :「了解〜。」
(食券をチョイスし直す私。)

「もつ煮込み」「枝豆」「電気ブラン」を注文。

↑「電気ブラン」

↑「もつ煮込み」
あとから「ホッピィ」と「ホッピィ用焼酎」←ザクザクに冷えている

ホッピィは30年くらい前の学生時代に世田谷の玉川線
「若林駅」そばに住んでいた頃、近くの店でよくのんでいた。
当時を思い出すなつかしい味である。
その店では「まぐろのブツ」と「ホッピィ」で
400円くらいではなかったか?

学生時代、夏休みは実家に帰らずにバイトをしていたことがある。
1個80円の小包配達である。
夜の400円がおしくて、
暗くなっても5個無理に配達していた記憶がある。
↑自分へのご褒美である。
慣れると1ヶ月で10万ほどになった割の良いバイトであった。

お金を貯めて、足りない分を父に出してもらって
ステレオセットを買った記憶がある。
アンプは今も大事にしている。親父の形見である。

待て!親父は生きている。

記憶に残っている配達先は
)田有恒氏(SF作家)・・・本人と会えた。
∋嚇貍嫉匯瓠聞餡餤聴)・・・本人は不在。
D甲川マチコ(サザエさんの作者)・・・本人が生存していたか不明。
ぁ(ジャズの人)・・・名前忘れた。
ァ三枝氏・・・でかい家(何してる人か不明)

三枝氏に至っては家が広すぎて玄関すら分からない始末。
数日、荷物を溜めてしまい。玄関ぽい場所で
大声で「さんしさ〜ん!荷物です〜」
と繰り返していたら、奥様が出ていらして、
「さいぐさでございます。」とダメを出された。

あまりに割が良いので、今は医者になって開業している同級生の
SGさんが私の下宿に住み込みの出稼ぎに来たことがある。
夜になると、2人でよく「ホッピィ」をのんだ。

嫁に話をすると
「SG先生にとってはそれは人生最大の汚点だったりして・・・。」と言う。
そうかも知れない・・・。

そのころ、私は夏になるとひどい「あせも」に悩まされていた。
SGさんが嫌がりもしないで、よく背中に薬を塗ってくださったのを
思い出す。(感謝)

35歳くらいまで「あせも」には悩まされてきた。
しかし、あるものがきっかけでピタリと直った。
いつか、ブログに載せたい。

話を「虔十」に戻そう。

帰り際の会話。

私 :「あの。」
姉御:「何?」
私 :「虔十って宮沢賢治の虔十ですか?」
姉御:「そだよ。」
私 :「また来ますね。」
姉御:「うん。平日2時までにおいで。」

多分、私のほうが年上である。
すっかり、あしらわれてしまった。(笑)

しかし、一矢報いることができた。
↓見てくれ。

「虔十」店内のレトロなガラスのひび・・・。
手書きである。

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山崎25年いいなぁ・・・。



が売っている。

一週間のんでたら、人生棒に振りそうな予感・・・。

おそらく、とても「危険な香り」がするのではないか。

「危険な香り」で、思い出した!

↓いきなり、当ブログのバナー見本である。



話を戻そう。

「山崎25年」ではないが、
高級なお酒にまつわる話をひとつ。

長すぎるシリーズ物のドラマ「LOST」にて。

富豪の父親が娘のフィアンセに会うシーン。

父親は高級なグラスに高級そうなウイスキーを一杯だけ注ぐ。

父親:   「君はスコッチは好きかね?」
フィアンセ:「はい。」

父親:   「この一杯は君の年収分だよ。」
フィアンセ:「はい。」

父親はそれを自分で全部、のみ干す。

父親:   
「この一杯をのめない君に娘をやれると思うかね?」

言ってみたかった・・・。

娘がフィアンセを連れて来たとき、
家には「I.W.ハーパー」しかなかった・・・。

これでこの話を展開すると、ややこしくなる。

私は安物のグラスに「I.W.ハーパー」を一杯だけ注ぐ。

私  :   「君はバーボンは好きかね?」
フィアンセ:「はい。」

私  :   「この一杯は君のタバコ代以下だよ。」
フィアンセ:「はい。」

私はそれを自分で全部、のみ干す。

私  :「バーボン好きなら、いつか小倉のバー行こうよ。」

何とも絞まりの無い話となる。
   
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君はナンタを知っているか?

 
↑「ナンタ」ホームページである。
(アフィリエイトバナーではない。チッ!)

ところで、「ナンタ」の歌を知っているか?
「なんたがったどこさ!ひごどこさ!くまもとさ!」(おもしろくない・・・。)

N観光のYMさんが、ゴールデンウイークのソウル便を
とってくれた。
さすがにゴ−ルデンウイークは高い。
が、我慢する。

今回はいつもと違う新しいことをしようと
計画を練った。

インサドン(仁寺洞)は嫁のお気に入りの場所である。
いつも私の作った分刻みのスケジュールはここで
大きく狂う。
見るものすべてが楽しいようである。

今回はインサドン(仁寺洞)で韓定食を食べることにし、
はじめての店に国際電話で予約をいれる。

国際電話のかけ方

001+010+国番号82(韓国)+先頭の0無しで電話番号。


「ほほぉ〜」とアデランスのCMよろしく、感心した方には
申し訳ないが、日本語である。

もうひとつが「ナンタ」公演鑑賞である。
ソウル中心の明洞で上演される無声のパフォーマンスである。
「がーまるちょば」と同じジャンルと勝手に理解している。
先入観なしに楽しみたい。インターネット予約をする。

予約といえば「行者ニンニク」である。
そろそろ、発送ではないか?

ここでプランターに植えている「行者ニンニク」には
早くも蕾がついている。

はっぱのくせに「ニンニク」である。
ラーメンにいれたり、軽く茹でてキムチを混ぜたりして
食べると超おいしい。

前にも書いたが、ブログは書き溜めている。
ゴールデンウイーク分も書いて行く予定なので
毎日更新となる。(期待してほしい。←だれもおらんのに)

そしてせっせとバナーを押すのじゃ〜。

しかし、私のログインなしでどれくらいのアクセスがあるか
正念場である。アクセスなかったら寂しい限りである。
備忘録だから、読むなといいつつも、こっそり読んでほしい。
そして、ポチっとしてほしい。
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ライオンに咬まれた叔母さんの話

母方の祖父母の話である。(どちらも故人である。南無。)
今から40年ほど前、神奈川県の辻堂で飲食店をやっていた。
祖父は戦争中、北京で逓信省にいたらしい。

第二次世界大戦のきっかけとなる真珠湾攻撃の電文
「ニイタカヤマノボレ」は自分が打ったと言っていた。
本当に打ったかどうかは不明だが、
「電鍵」を打つ人であったことは間違いない。

形見には「電鍵」をいただいた。
今も大切にしている。


しかし、1950年製造と書いてある。

少なくとも、この電鍵で「ニイタカヤマノボレ」は打ってない・・・。
ニイタカヤマは新高山と書く。台湾にある山である。

さて、飲食店の名前は「バー熱海」「小料理お宮」である。
借りた店を2つに仕切っていたのである。

そのころ、何と店の前に柵を作って、ライオンを飼っていた。
どうやって手に入れたのか本当に不思議である。
そのライオンに叔母が咬まれたのである。

この話、だれにも信用してもらえない。
咬まれた傷跡の写真を撮ってきた。

多少、信憑性がでてきたのではないか?

その後、祖父母は別居し、祖父は厚木で食堂と旅館を始めた。
借りた店を上下で分けたのである。
店の名前が信じられない。
1階の食堂「珍宝」、2階の旅館「満幸」である。(読み方は任せる。)


祖父:昭和47年厚木市戸田「珍宝」

祖父が亡くなったとき、家の電気が切れた。私は社会人1年目で
臨終に行くことはできなかった。

その後、祖母がなくなったときは、スーパーで買い物をしていたのだが、
胸騒ぎがしたことを憶えている。
実家に電話すると父が出て、母は神奈川に出かけてると言う。
あとで聞くとその頃に亡くなっていた。

学生時代はよく祖母の店に遊びに行った。
何日泊まっても、何一つ文句を言わずに面倒を見てくれた。

ある日、祖母とテレビを見ていると、
「●崎がテレビでてるやん。」と呟く。
「知ってるの?」と聞くと、
「こないだまで店に来とったよ。」と言う。
呼び捨てか。相手はレコード大賞をとった歌手である。

卒業して九州に帰ってから、一度だけ辻堂に行ったことがある。
すでに店は立ち退きになり、祖母は
「ライオンに手を咬まれていない叔母さん」と同居していた。
(叔母さんのご主人「泰ちゃん」がとてもやさしい人で良かった。
祖母に代わって御礼を言いたい。)

私が帰る時間になると、祖母は表に出て花壇をいじっていた。
「もう行くよ。」と声をかけても、振り向いてくれなかった。
その後姿が私が祖母を見た最後となった。

手紙がでてきた。昭和56年2月19日に祖母が私に宛てて
投函している。

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ルーツ

君は「ルーツ」を知っているか?

アレックス・ヘイリーの自叙伝である。
テレビ放映され、自分のルーツを探す行為が
大流行した。



VHSビデオは廃盤で今は購入すら容易でない。
自分の祖先が「奴隷」でいかにして自分まで
繋がってきたかの物語である。
すばらしい作品であった。

さて、私のルーツであるが、
父方の祖父と祖母を知らない。

父親が幼い頃に共に亡くなっている。

数年前、父のお兄さん(叔父)から4枚の写真と家計図を
もらった。写真が段段と黄色くなってそろそろ限界である。
ここにアップして記憶に留めたい。

祖父である。

祖母である。


もう一枚の祖母である。


岡山の家である。

父の3兄弟が写っている。書生さんらしき人もいる。
何となく肩の荷が降りた。

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君はヌートリアを見たか?

TJ氏が遊びに来た。
おみやげは「きびだんご」である。(ありがとう!)
岡山と言えば「きびだんご」と答える人が何割かは
いるだろう。
しかし、私は岡山と言えば「ヌートリア」である。
少数派である。

「ヌートリア」という動物が岡山の水路で生息しているらしい。
私も見に行ったことはない。
TJ氏も「ヌートリア」は知らなかった。

昔、ネットゲームをしていたことがある。
狩りで経験値を上げていくゲームで、
ゲームの世界で友達になった人と延々と単調な
狩りをするのである。

狩りが単調なので眠くなる。
眠くならないように「動物しりとり」などをチャットでやりながら
狩りをするのである。
「きつね」「ねこ」「こぶた(←反則)」「たぬき」は孫の歌の歌詞か・・・。

何かの拍子に「ヌートリア」と岡山の相手が
言ったのである。
私が何を言って相手が「ぬ」ではじめたかは憶えていない。

「ヌートリア」
「なにそれ?」
「かわいいよ^^」
「で、なに?」
「動物だよ」
「みたことないお」
「ここいらの川にいるよ」
「なまずみたいの?」
「ビーバーとかカピパラみたいな」
「へぇへぇへぇ」

という感じのチャットである。
その「あ」に対して私が何と答えたかも忘れた。

その後、調べると戦争中、日本の軍隊が毛皮用に連れて来た動物
であることが判明した。

「軍隊」「毛皮」と聞くと
嫁のお父さんとのんだ日のことを思い出す。

お父さんは戦争体験者で、軍馬の管理をした話や
軍医さんが馬に乗れなかった話は聞いたことがあったが、
あまり戦争の話はしたがられなかった。
つい、私はだれも聞いたことは無かった質問をしてしまった。
禁断の質問だったのだ。
「戦地はどちらでしたか?」
酔っていたのである。私もお父さんも。
お父さんは
自分がシベリアに向う兵隊さんに毛皮や物資を配ったことを
語り始めた。
シベリアで無くなった仲間のことを思ったのか、途中で泣いてしまわれた。
なぜ、話したくなかったのか、分かる気がした。
私も泣いた。
それ以来「ヌートリア」と聞くと、その話を思いだす。
お父さんの涙を見たのは後にも先にもその一回である。
今はもうおられない。(南無)

遺影は私が加工して作らせていただいた。
渾身の一作である。ランニング姿のオリジナルに
洋服を貼り付けさせていただいたのである。
今でも、仏壇におじゃまするとその写真がある。

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スポーツ考「あわせて一本!」

今日は予定を変更して「スポーツ」について語る。
免疫の話は気分が乗らないので、明日に回す。
なぜ、予定が変わったかは最後まで読んでいただければ
分かるかと思う。

何かのテレビ番組で
「カーリングがスポーツなら●●も立派なスポーツですよねぇ。」と聞いた。
テレビの前で大爆笑した。
しかし、「●●」を忘れた。

中崎タツヤのマンガで「悪い水」をのんで、先に下痢したほうが負けるという
競技が書いてあった。もちろん、爆笑した。
また、見たいのであるが、どれに書いてあったか完全に忘れている。

これだけの中から探すのはしんどい。

だが、みつけた。

詳しくは↓(アフィリエイトである。)



さて,オリンピックの柔道について語る。
もとい、「JUDO」であった。
すでに別のスポーツとなっている。
「JUDO」には心技体のうち、心技はいらないという風潮があり
どうしても柔道と同じとは思えない。

勝つべき技をかけた日本人が負けて銀メダルになった
事件がある。負けた彼は多くを語らなかった。
金メダルの人はどうだったか?(名前忘れた。)
負け試合を勝ったなら、敗者への配慮(心)があったのだろうか?
逆ならどうだったか?彼は金メダルを受け取ったのであろうか?
それ以来、「JUDO」は見ないことにしている。
実は彼の名前、忘れている・・・。

サッカーワールドカップが近い。
日本代表のメンバーがそろそろ発表される。
なぜ、「カズ」がいないのか?
不思議である。三振しても巨人の4番は「王」だった。
最近では惨敗の続く、日本サッカーであるが、
シュートをからぶりしても、日本のエースは「カズ」である。
補欠やプレイングコーチとしてでも連れて行かないのは、
納得できない。
「ドーハの悲劇」を悲劇で終わらせない空気の読み方のできる
監督求む。
最近、ドーハ組の選手の中から、将来の監督候補かの如く、
マスコミに取り上げられている人もいるが、
あの試合最後にミスったのはその人ではないか?
「ワールドカップ」は見ないことにしている。

ここから先はばっちぃ話になる。危険な領域である。

人間、たべれば必ず、「●●●」をする。
立派な「●●●」をする競技はどうだ!
長さ、太さ、色合いを競うのである。
当然1本ものは点数が高い。
色も三色入っているほうが高い。(マージャンか!)

時々、オリンピック級のものに出会うことがある。
写真に撮りたくなる。
一度は、水洗便器の水をはってある部分より上まで
ある1本のがやってきたことがある。
嫁に見せたくなったが、断られた。
泣く泣く流した思い出がある。

今日、久々にみごとなそれが来た。
残念ながら、途中で切れている。
しかし、心配はいらない。
「合わせて一本である。」(←落ちたか?)

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煙見えたら、普通「消防車」呼ばないか?

「久しぶりに」と言えば、「東京だよ、おっかさん」である。
いや、もとい(死語か?)
久しぶりにN氏が遊びに来た。
N氏は支店の子である。(私は本店の子)

N氏は無類の酒好きなので、
私も酔うとシャメを送って、返事を待つのだが
絶対に返事はくれない。

しかし、私のシャメを見るのは見ているとのことなので、
調子に乗って、めずらしいお酒をのむたびに
シャメを送る。

そんなN氏との会話である。

私 :「また、シャメに返事くれんかったやろ?」
N氏:「いつですか?」
私 :「先週やったかな?」
N氏:「知りませんよぉ。」
私 :「普通さ、飲み屋からシャメ来たら、行っていいですか?とか返事しない?」
N氏:「コクラでしょ?」
私 :「うん。」
N氏:「遠いですよ。」
私 :「近所ならええん?」
N氏:「はい〜。」
私 :「Nさんのマンションの下でバーベキューしてシャメ送ろか?」
N氏:「救急車呼びますよ。」
私 :「待て!普通、消防車でないか?」
N氏:「じゃ、パトカー呼びます。」
私 :「おい、グレードアップしてないか?」
N氏:「気のせいですよ。」
私 :「じゃ、さるまたとかで、取り抑えられちゃうか?」

N氏:「あの〜」
私 :「はい?」
N氏:「もしかしてサスマタですか?」
私 :「同じでしょ。」
N氏:「違います!」
私 :「・・・」



売っている。普通に・・・。
普通に売っていないものでほしいものがある。
まずは現場の写真をみてほしい。

これは今年、タネを播く予定のプランターである。
「えごま」と「ホワイトセイジ」のタネは確保してある。

ところがである。
どうやら猫が来て、使ったらしい。
「ゲソ」は確認できたが、
「ブツ」は確認できなかったので、「小」のほうらしい。
(注:「ゲソ」とは下足と書く。警察筋では犯人の足跡の意)

これままで生育した「えごま」で焼肉を食べる勇気はない。
さしあたって、ビニールで「使用禁止」とした。

そこで、思いついた。

「透明なアクリルの蓋」である。

プロに任せれば簡単である。
しかし、「男なら作れ。」

今日、DIYの店を走り回ることにする。

同僚のI氏に相談する。

私 :「プランターに猫が来たぽいんよ。」
I氏:「あらら。」
私 :「ビニールで覆ったけど何か良い方法ないかな〜。犬のウンコ
対策にはオオカミのおしっこ薄めたのが売ってるらしいんだけどねぇ。」
I氏:「●(私の役職名)のおしっこ撒いたらどうですか?」
私 :「効くの?」
I氏:「特殊な何かが入ってたりして。」
私 :「まさか。」
I氏:「通販で売ったらどうですか?」
私 :「成分におしっこって書かなければ相当、売れるね。」
I氏:「薄めたら分からないですね。」
私 :「そもそも、濡れてたら猫来ないからさ。毎日撒けとか書いて。」
I氏:「単に濡れてるから来ないだけとか。」
私 :「そそ。」
I氏:「水で良いのかも・・・」
私 :「だね。」

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ネギ竜田丼のから揚げ部分を食べられちゃった話。

 http://kkkuzuhara.jugem.jp/?eid=9
で紹介した「小倉うどん竜屋」へ行った。

今回は嫁、孫、娘と4名で行った。
日曜日の昼である。
テーブル席も満席で駐車場も満車である。
店の人に声をかけてから、裏の駐車場で待つこと15分、
テーブル席と駐車場を確保して、
店に入る。

「あんたが待つなんてめずらしいね。」と嫁に誉められつつ、
定番のBセット「ぶっかけ冷大盛りとネギ竜田丼」を発注する。

孫にはイスや食器を準備してくれる。ありがたい。
揚げ物好きの孫は、私の竜田丼のから揚げを積極的に食す。
今日もいつも通り、おいしいうどんを食べた。

支払いするのは私である。他に選択肢がない。

レジにて店長ぽい体育会系男子にお礼を言われる。

多分店長:「こないだはありがとうございます。」
私     :「何でしたっけ?」
多分店長:「ブログに写真。」
私     :「ああああ〜」
多分店長:「ありがとうございます。」
私     :「いや、まだなの・・・」
多分店長:「そうすか〜。」
私     :「うん。」

実は前回、ひとりで行ったとき、ブログ用と言って
写真を撮らせてもらったのだ。

完全に忘れていた^^;

これがその写真。

Bセット「ぶっかけ冷大盛りとネギ竜田丼」680円である。

その後、ナフコへ寄って帰ることになる。
孫にペットショップで犬猫を見せたいらしい。
あくまで、孫中心である。

私はこれから植える予定の「えごま」と「ホワイトセイジ」用の
「プランター」と「花と野菜の土」「腐葉土」を買い、帰宅後
さっそく種まきの準備をしてしまう。
もちろん、貯めていた「灰」もいれてしまう。

「エゴマ」と「ホワイトセイジ」の種は念のため、一週間前から
冷蔵庫にいれてある。

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